スマートマットを用いた自動購入サービス

自動購入サービスとは(試作中、販売/生産パートナー募集!)

先進IoTデバイス「スマートマット」を使った無料の自動購入サービス。

スマートマットが残量を通信。よく買うドリンクをマットに置いたら、少なくなったタイミングで自動購入!

スマートマットと計測ドリンク

ドリンク以外にも、必需品を登録すれば、行動履歴から残量を予測。

独自アルゴリズムで、ドリンク+必需品を組み合わせて、送料無料で購入します。

スマートマットと買い足し必需品

特徴・メリット

究極のショッピング体験

究極のショッピング体験

  • アプリ起動や検索すら必要なし。待っているだけ
買い忘れの心配なし

うっかり買い忘れをなくす

  • 先進IoTデバイス「スマートマット」が残量計測、買い忘れの心配なし
送料無料に

買い足しでかしこく送料無料

  • いつも買う必需品をうまく買い足して送料無料にします
初期・月額共に無料

初期、月額費用ともに無料

  • 約2分の簡単登録。サービス料は無料

利用シーンの例

ケース1: 夫婦ケンカを撲滅!

ビール切れで夫婦喧嘩のシーン

奥様のAさんは夫婦で飲むために、プレミアムモルツ 缶350ml x 24本を1ケースずつ自動購入。一部を冷蔵庫で冷やし、残りをダンボールごとスマートマットの上に置いている。

毎日2本ずつ晩酌で飲んでいき、ちょうどダンボールの中身が8本くらいになると翌日自動で注文される。するとちょうどなくなるころに、新しいビールが届く。

ビールだけでなく買い足し必需品に設定した、ダヴのボディソープや、カルビーのフルグラが少なくなると注文に追加されて届く。

自動購入サービスを使う前は、Aさんがビールの残数をいちいち数えないこともあり、思わずビールが切れることが多かった。

疲れて帰宅した旦那が、どうしてもビールが飲みたくて、ブツブツいいながらコンビニに買いに行くことも。このささいなことが夫婦ゲンカのきっかけにもなっていた。

ケース2: 買い物難民を救う!

ビール切れで夫婦喧嘩のシーン

Cさんには、徒歩15分の近所に住む、体が不自由な75歳の母がいる。出歩くことはできるが、スーパーも遠く、足腰が弱いので、買い物で重いものを運ぶのもままならない。

かといって、母はパソコンも使ったことがないので、気軽にネット通販もできない。そんな母の家にスマートマットを置いて、生活必需品を自動購入することにした。

自動購入サービスで、水の代わりに母が飲む伊右衛門 2l x 6本を自動購入。

他にも、買い足し必需品として設定した毎日服用するサプリメント(オリヒロ 高純度 グルコサミン粒 900粒)や決まった間隔で使う軽失禁用品(チャームナップ 吸水さらフィ パンティライナーライト 無香 袋42枚)が少なくなると注文に追加されて届いている。

自動購入サービスを使う前は、Cさんが忙しい仕事の合間をぬってスーパーで買い物後に母を訪問しては、日用品を補充していた。離れて住んでいるため、残量が正確にはわからず、一度チェックしては買い物に出るという不便があったことも。

Cさんが一度初期設定するだけの自動購入にしてから、母と他愛もない話をする時間をとることもできるようになった。

ケース3: 雑務から解放!働き方改革に

ビール切れで夫婦喧嘩のシーン

Bさんは従業員10人程度の会社で総務全般を担当しながら、オフィス生活で必要な商品をスキマ時間に買い揃えている。

オフィスに来客するお客様のために、ボルヴィック ペットボトル 330mlx24本を、4ケースずつ自動購入。 4つのダンボールを縦に積んでスマートマットに置いている。

来客次第で使う量が変わり、頻度や参加人数が多いミーティングがあると、予想以上のスピードでお茶がなくなる。

自動購入サービスを使う前は、通販サイトの定期購入を活用していたが、油断すると切れるので頻繁にBさんが調整していた。また小さなオフィスの貴重なスペースを潰さないよう、余分に買いすぎることもケアする毎日。

自動購入だと、ダンボールが1ケース半くらいになると確実に注文が入るように。そのおかげで、Bさんは余計なことに気を取られず、他の業務に集中できるようになった。

ケース4: 飲食店の売上機会損失をなくす!

ビール切れで夫婦喧嘩のシーン

Dさんは居酒屋チェーンでアルバイト。アルコールの発注を任されている。

店で消費がはやい業務用焼酎の宝焼酎 甲類25° 4l。そろそろ切れそうと気付いているが、料理を出す忙しさに追われて、思わず発注を忘れることがしばしばあった。

焼酎がないときに入ったチューハイの注文分は、売上の機会損失に直結。お客様にもチューハイが出せないとホールメンバーが謝ることにも。

自動購入を使うようになってからは、ちょうど1ケースちょっとに業務用焼酎が減ったタイミングで、4ケースずつ自動で注文。

Dさんは調理に集中できるようになり効率が上がっただけでなく、売上げアップにも貢献。ホールメンバーからも怒られることがなくなった。

自動購入サービスの流れ

まずはよく買うドリンクをスマートマットに置きます。満タンでなくてもOK!

水以外でも、お茶、ジュース、ビール、チューハイなどドリンクであれば、なんでも選べます。

スマートマットを用いた自動購入サービス

あとは普段通り、使うだけ水を飲んでいくと、残量が減っていきます。

スマートマットを用いた自動購入サービス
スマートマットを用いた自動購入サービス

残り2本(全体の40%未満)になると、スマートショッピングがあなたの買物を代行。

何もしなくても、最安ショップからお水が届きます。

スマートマットを用いた自動購入サービス

届いた満タンの水と、残った水をマットの上に置きます。

また待っているだけで、残り2本になると自動購入が繰り返されます。

スマートマットを用いた自動購入サービス

(ユーザー様へ)究極のショッピング体験を試したい

現在は20名が第1回モニターを実施中です(1万円相当の商品券プレゼント)。

メールアドレスを入力いただくと、次回モニター実施の際に連絡させていただきます。

サービス利用条件

  • wifiを使ったインターネット環境(スマートマットがwifi接続を用います)
  • スマートフォンまたはPC(ガラケー不可)
  • ネット通販でドリンク・アルコール含む5商品以上を買っていること

(企業様へ)販売・生産パートナーを募集しています!

  • スマートマットを使って一緒に自動購入サービスを提供する販売パートナー(通販ショップ様)を探しています。
  • また量産時に、生産・品質管理面で協力いただけるパートナーを探しています。試作の設計図は共有する予定です。
  • Mail contact@smartshopping.co.jp

スマートショッピングについて

スマートショッピング

「いつもの買い物を便利にする、世界一のショッピングコンシェルジュ」のビジョンを掲げ、2014年に会社設立。企業ページはこちら

企業ビジョン

日用品・食品に最適化した価格比較・残量予測サービス、smashop.jpを運営。大手ネット通販企業様、消費財メーカー様、広告代理店様と協業しつつ事業展開している。

企業ビジョン

現在は、ネット通販の未来であり、究極のショッピング体験である自動購入サービスの立ち上げ中。スマートマットの試作物を一部テストユーザーに配布して、自動購入サービスを提供する、テストマーケティングの段階。情報処理推進機構(IPA)の「先進的IoTプロジェクト支援事業」にも採択されて新規事業を推進しています。

スマートマット

スマートショッピング よく買う商品の最安値をチェック!
簡単な使い方


  • スマートショッピングでの情報の掲載に当たっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
  • スマートショッピングで記載されている商品の価格・送料及び在庫状況が、実際の店舗の状況と異なることがありますので予めご了承ください。
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  • 最終的な商品購入は、スマートショッピングから遷移した後のショップで行って頂くことになり、スマートショッピングは商品購入には一切関与いたしません。購入の際のトラブルについては、商品を購入したショップに直接お問い合わせ下さい。
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