洗濯洗剤鉄板人気おすすめランキング

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洗濯洗剤

洗濯用洗剤は衣食住の衣を清潔に保つために私たちの生活に欠かせません。毎日着るものだからこそ、毎日洗う必要があります。家族が多ければ多いほど雨の日でも回さなければいけないというものはとても大変だと思います。

洗剤の形状から、どんなタイプの衣類を洗うのか、洗濯機のタイプや着る人によっても洗剤は変えた方が良いと言われています。このように種類一つとっても豊富に揃っており、購入するのも一苦労です。しかし肌に触れるものだからこそ大切にしていきたいですよね。

この記事を読んでぜひ毎日の洗濯が「大変な」家事から「楽しい、リフレッシュする」家事になればと思います。

気になる洗剤の種類

洗濯洗剤

毎日のお洗濯、身体に触れるものだからこそ気を使って洗っていきたいと思う方はとても多いです。しかしメーカー一つとっても洗濯洗剤の種類は日々増え続けています。スーパーなどの棚を見てもどこが違うのかよくわからないこともしばしば

今お使いの洗濯用洗剤、どんな理由で選びましたか?「安かったから」「なんとなくいつもと同じの」「香りが良かったから」そういった理由が多いのではないでしょうか。その洗濯用洗剤が衣類にあっているかどうかで選んでいる方は少ないと思います。

洗濯用洗剤にはそれぞれ得意な汚れや、使い方というのが存在します。そして残念ながらその特性に合わせて使用しなければその洗濯用洗剤の本来の力を十分に発揮することはできません

そこで今回は洗濯洗剤の本来の力を最大限発揮するための正しい選び方・使い方について調べてみました。明日からぜひ実践してみましょう。

性質の違う洗濯洗剤

正しい洗濯洗剤を選ぶためにはまず洗濯洗剤の種類を知る必要があります。今回は家庭用に焦点を当て、大きく

  • 普段使いの液体洗剤(弱アルカリ性/中性)
  • 汚れをしっかり落とす粉末洗剤(弱アルカリ性)
  • デリケートな服用のおしゃれ着用洗剤(中性)
この3つに分けることができます。

洗剤の種類と洗浄力

ほとんどの洗剤は弱アルカリ性か中性のどちらかであり、表からもわかるように、洗浄力は弱アルカリ性が一番強くなっています。しかし、強い洗浄力の分、弱アルカリ性の洗剤は中性に比べて衣類にかかる負担が大きくなルことを覚えておきましょう。

液体洗剤

液体洗剤とはアルカリ剤は少なめ、その分界面活性剤が成分の多くを占めているのが、液体洗剤になります。界面活性剤は皮脂と水を混ぜるのに適しており、皮脂汚れに強い洗剤だといえるでしょう。

高い洗浄力を持ちますが、汚れが蓄積してしまうことがあります。ときどき汚れ落としのために漂白剤も使って清潔さを保っていきましょう。

洗浄力の高さでいえば粉末洗剤には劣ってしまいますが、冬の様に汗をかきにくい時期や家族での使い分けにおすすめです。最近は少量の使用でもしっかりとした洗浄力、すっきりとした泡切れの濃縮タイプも人気です。

粉末洗剤

粉末洗剤の主成分はアルカリ剤になります。アルカリ剤とは頑固な泥汚れもすっきりと落とすことができます。

衣類に付着している目に見えない汚れの多くは酸性のため、その反対の性質を持つアルカリ性は洗剤の中でも最も洗浄力が高くなるのです。

しかし粉末洗剤は溶け残りの心配もあり、液体洗剤を選ぶという方もいるでしょう。特にドラム式洗濯機を使用している場合は洗濯時の水量が少ないことがあるので注意が必要です。

そんな方は一度お湯で溶かしてから使うことをおすすめします。お風呂の残り湯を使うと洗浄力のアップと、水道代の節約にも繋がります。

おしゃれ着用洗剤

3種類の洗剤の中で最も洗浄力が弱く、その代わり素材への影響が少なく衣類の色褪せや型崩れを防ぎながら汚れを落としてくれるものがおしゃれ着用洗剤になります。ウールやシルク、色やスタイルをできるだけキープしておきたいお気に入りの服の洗濯に向いています。

クリーニングが必要な洗濯物も、おしゃれ着用洗剤と正しい洗い方であれば自宅での洗濯が可能なものもあるでしょう。繊維同士のすべりをよくする成分などを配合して、仕上がりを良くする成分が多く配合されています。

場面によって変わる洗剤の選び方

洗濯洗剤

洗濯洗剤には「おしゃれ着用」「液体」「粉末」の3種類があることが分かりました。次はその洗剤をどう選んでいくかが大切です。家庭用の洗濯洗剤を選ぶポイントは大きく分けて3点あります。

  • 服の洗濯表示
  • 落としたい汚れ
  • 洗濯物を干す場所

服の洗濯表示

洋服のタグには洗濯表示がついているのはご存知ですか?このマークはその衣類をどのように洗えばいいのかが一目みてわかるように決められているものです。2016年12月から国際規格と同じマークになりとても分かりやすくなりました。

では特に気になってしまう家庭で洗濯のできるマークですが、洗濯おけが描かれたものになります。逆に洗ってはいけないものはそのまま洗濯おけに×マークが描かれています。

また、洗濯おけのマークの下に引かれている横棒は本数により洗い方の強さが異なることを示しています。自分の衣類で確認したことがないという方はすぐに確認してみましょう。もちろん洗い方の強さによっても使用できる洗濯用洗剤も変わってきます。

洗濯表示
  • 「おけ」のみ、または「おけの下に横棒1本」

洗濯時しっかりと強めに洗うことのできるこちらは「液体」「粉末」の2種類で洗うことができます。その2種類の洗剤ではTシャツ、Yシャツ、子供服、下着、タオルなど普段着の洗濯に使っていきましょう。

  • 「おけに横棒2本」か「手のマーク」

洗濯機で優しく、もしくは手洗いで優しく洗う必要のある衣類は「おしゃれ着洗剤」で洗うようにしましょう。洗濯機を使用して洗う場合は「手洗いコース」や「ドライコース」といったデリケートな衣類専用のやさしいコースを選んでください。

落としたい汚れ

洗浄力に関しては言わずもがな、汚れには大きく分けて3種類あります。

  • 水溶性汚れ(汗、塩分など)
  • 油溶性汚れ(皮脂、植物性、鉱物油など)
  • 不溶性汚れ(泥、ほこりなど)
洗濯洗剤

この3種類の汚れがどの洗濯洗剤を使えばどれだけ落とせるのかは気になってくるところです。小さな子供や代謝のいい男子中高生が家族にいる場合などは、より強い洗浄力が必要でしょう。

誰もが1本は必要なのが、日常の洗濯で使える「液体」「粉末」といった洗濯用洗剤です。こちらは洗剤の種類も一番多くどんな種類の汚れを落としたいかによって選ぶことをおすすめします。

  • 水溶性汚れ(汗、塩分など)

体から出るタンパク質の汚れなど、こういった衣類につく汚れのほとんどは酸性だと言われています。この性質の汚れを落とすには、反対の性質をもつ弱アルカリ性の洗剤を選んでいきましょう。お互いの性質で汚れを中和するため、汚れ落ちが良くなります。

弱アルカリ性の洗剤といえば以前は「粉末」ばかりでした。しかし最近では「液体」でも弱アルカリ性の商品が販売されているため、選べる洗濯洗剤の幅は広がりつつあります。

  • 油溶性汚れ(皮脂、植物性、鉱物油など)

こちらのような汚れには「液体」がおすすめです。界面活性剤と呼ばれる油を包んで細かく分解し、油汚れを水に溶けやすくする薬剤が多く含まれているからです。

「液体」といえば中性のものが多く、「粉末」よりも優しく洗うことができます。色柄ものなどに対してもこちらの「液体」を洗うのが適していると言えるでしょう。

  • 不溶性汚れ(泥、ほこりなど)

泥汚れは他の汚れと特性が全然違うといわれています。水などにも溶けず、洗剤・漂白剤といったものを使用しても浮かすことが難しいタイプの汚れです。一様に洗浄力の強い洗剤を使えば泥汚れが落ちるとは限らないわけです。しかしそういった泥汚れも「粉末」であれば落としてくれます

泥汚れにはプラスイオンとマイナスイオンの両方が含まれています、ここに強烈なマイナスイオンを持つアルカリ剤が投入されると泥の中のプラスイオンを引き寄せてくれます。

すると泥汚れにはマイナスイオンだけが取り残され、それらが強く反発し合い泥自体が細かく分解されていきます。これが弱アルカリ性の「粉末」が泥汚れを落としやすい仕組みです。

洗濯物を干す場所

お天気のいい日など洗濯物が捗るといった体験誰でもあると思います。その反面、雨の日でも翌日何か用事が入ればお洗濯しなければいけないことがとても大変ですよね。「部屋干し」も「屋外干し」もどちらも洗濯には大切です。

もちろん汚れに合わせて変えていく洗剤ですので、干し場所にも合わせて変えていく必要があります。特に部屋干しなどではニオイが気になってしまう人も多いでしょう。

  • 部屋干し
洗濯洗剤

洗い上がりは一見とても綺麗に見えますが実は皮脂汚れなどが一度の洗濯では残ってしまいます。その残った汚れが部屋干し臭の原因にもなるため部屋干しをする際には「粉末」など洗浄力の高いものをおすすめします。

部屋干しで気になってしまうのは屋内干しよりも乾きにくく、雑菌がより繁殖しやすくなってしまうことにあります。また、日光による殺菌効果も得られないため、菌の繁殖を抑制したり、除菌や抗菌効果のある成分が入った洗剤を選んでいきましょう。

「炭酸ナトリウム」など漂白成分が入ったタイプ、「硫酸亜鉛」など干している間の抗菌作用もある「粉末」であれば汚れには最も強く部屋干しに有効といわれています。

  • 屋外干し
洗濯洗剤

こちらは基本的にみなさんが日頃実践している干し方でしょう。除菌、抗菌の点から考えても日光でしっかりと乾かすことは重要です。しかしそんな屋外干しでも少しだけ気になってしまうのは衣類の色褪せになります。

色褪せというのは紫外線だけでなく、車の排気ガスなどでも可能性があるそうです。そのためクリーニング店では変色を防ぐために屋外干しを行いません。ではお気に入りの衣類などはどうすれば良いでしょうか。

こちらは干し方に限らず色落ちを抑える中性洗剤を使用していきましょう。基本的に中性は「液体」に多いといわれています。液体であればすすぎの回数も少なくなり、摩擦による色落ちも防ぐことができるのでおすすめです。

その他には蛍光増白剤という衣服を白く見せる成分の入っていない洗剤を使うことでも色落ちを防ぐことができます。ぜひ洗剤を購入する時には確かめてみてください。

洗剤を使った洗い方のポイント

洗濯洗剤

洗剤によってはさまざまな場面で使うべき種類があることがわかっていただけたかと思います。では実際にその洗剤を使う場合どのような洗い方とポイントがあるんでしょうか。

  • 規定量を守る
  • つけ置き
  • 直付け

基本的にこの3つのポイントを抑えて、使いこなしていけば気持ちよく毎日の洗濯をしていけるかと思います。だいたいどんな汚れも落としきることができるでしょう。

  • 規定量を守る

ニオイや汚れをしっかり落としたい、そういった時ついつい規定量よりも多く洗剤を投入してしまう方が多いです。しかし水の量に対して洗剤が溶ける量は決まっています。

溶ける量よりも多く洗剤を入れてしまえばすすぎの回数が増えてしまいますし、洗剤は衣類に溶け残ってしまいます。すると人によってはかゆみなどトラブルの元にもなってしまいます。しっかりと一回ごとに容量を確認して使っていきましょう。

洗濯洗剤
  • つけ置き

きれいなぬるま湯に「粉末」や漂白剤を溶かして20分程度つけ込みをしてみましょう。その後通常の方法で洗濯をしてみてください。この時洗剤の量は種類によって多少上下してください。

お湯1lに対して小さじ1杯ほどを目安にしてみてください。お湯の温度は40〜50度程度、普段洗濯機で使用する洗濯洗剤の3倍程度の濃さをおすすめします。

  • 直付け

靴下やワイシャツの袖衿などの汚れに、直接洗剤をつけて落としていきましょう。直付け後、そのまま洗濯機に入れるだけなのでとても簡単です。ここでも弱アルカリ性の液体洗剤のほうが汚れ落ちはいいでしょう。

しかし蛍光剤が入っているものは他の洗濯方法と変わらず、衣類が白くなりすぎることもあるので注意していきましょう。汚れ落ちをよくするためにはこちらも水温を上げてカバーします。最近は温水で洗濯できる洗濯機も増えているため検討してみるのもおすすめです。

洗濯洗剤鉄板人気おすすめランキング

3位: ミヨシ 無添加 お肌のためのせっけん 5l

商品説明

香料着色料防腐剤などいっさい加えていない洗たく用粉せっけん。製法を見直し、溶けやすさを向上させました。せっけんは浸透力が穏やかで、繊維を荒らさないので、自然にふんわり仕上がります。洗ったあとの衣類がごわごわしないから、摩擦刺激に弱い敏感肌の方にもお勧めです。

商品詳細

  • 原産国:日本国
  • 香り:無香料
  • タイプ:詰替え
  • 容量:5L
  • 用途:絹・麻・合成繊維用
  • 液性:弱アルカリ
  • 形状:液体
  • 使用の目安:全自動二槽式の場合・水量45Lに対して75mLを目安に。・ドラム式の場合・お洗濯物の重量3kgまでに対して40mLを目安にお使いください。
  • タイプ:詰替え
  • 成分:純石けん分(30% 脂肪酸カリウム)
  • ブランド:ミヨシ石鹸
  • 内容量(ml):5000mL
  • 使用目安:水30Lあたり50mL(・全自動二槽式:水45Lあたり75mL・ドラム式:お洗濯物の重量3kgまでに対して40mL)
  • 本体:詰め替え:詰替え
  • 芳香:無香:無香

レビュー: 4.51点/5点

全対象ショップのレビューは計533件、その平均は4.47点(5点満点)。レビューが多く、レビュースコアも高い鉄板商品。

ショップ点数レビュー件数
ヨドバシ4.63点16件
Amazon4.40点168件
ケンコー4.67点99件
LOHACO4.40点71件
爽快ドラッグ4.45点179件

外部ショップでの口コミ: 10件

お安く購入できました。 また機会があれば、購入したいです。

子供の皮膚が弱いので皮膚科に薦められてずっと使っています。 毎日使うので5リットル助かります。 詰め替え方が簡単に出来るなら10リットルがあればいいなぁと思います。

ナチュラルクリーニングしたいと思い、買わせていただきました。うまく活用できるかわかりませんが、楽しみだし、お得で、からだにもまわりにも環境にもお財布にもやさしいなんて、うれしくなります!

ありがとうございます。良いです。

大容量の商品がスーパーでは扱っていないのでお得です

届くのも早かったです。同じ県だからかな?いつもこれを使っています。業務用が助かります。

この商品にいつも大変に満足しています。汚れ落ちがよくて、変な香りもつきにくく安心できます。

何も問題なく使用しています。

除菌や匂いを謳う合成洗剤を一通り使って見てコレに落ち着きました しょっちゅう洗濯槽クリーナーでカビ対策してたのが嘘の様にコレに変えてからカビ臭くなりません 1年以上洗濯槽クリーナーせずに居ますが、今までがなんだったんだ?と思う程です 室内干しでも、汗をかいても、匂い戻りも有りません 今流行りの合成洗剤はなんなんでしょうね?(笑)

毎日、使うものなので、家族にも、環境にも、安全な商品を安く購入でき、安心して洗濯できます。

2位: ミヨシ ミヨシのせっけん 3kg

商品説明

ミヨシ石鹸は新鮮で質の高い脂肪酸を使用し、水とせっけん成分だけの純粋な無添加への拘りを貫いた、天然素材無添加の石鹸です。そのような無添加製品ですから、お肌にも、また排水として河川に流れ込んだ場合でも水をほとんど汚染しません。そのようにお肌や自然に優しい石鹸ですが、もちろん洗浄力はしっかりと強力で、プロが使っても満足のいく仕上がりになっています。

このミヨシの粉石鹸のポイントとして、洗濯機を回し始めてから、水が回っている時に少しずつ入れて溶かしていくと全体に石鹸を行きわたらせることができます。しつこい汚れの場合には、ぬるま湯を使用したり、洗濯機に入れる前に汚れの濃い箇所を部分洗いすることで綺麗な仕上がりにすることができます。また、粉石けんは事前にお湯で溶かして使うという人もいますが、ミヨシの石鹸の場合、その方法だとかえってダマができたりするので、洗濯機に直接粉を入れる方が良いです。

部分洗いは手洗いで行うことが多いですが、手肌に優しいミヨシの石鹸であれば肌荒れの心配がないので、安心してしっかりと洗うことができます。ただし手にささくれなどといった怪我がある場合や、特にお肌が弱くて心配だという場合には炊事用の手袋を利用することをおすすめします。

レビュー: 4.30点/5点

全対象ショップのレビューは計774件、その平均は4.46点(5点満点)。レビューが多く、レビュースコアも高い鉄板商品。

ショップ点数レビュー件数
ヨドバシ4.20点5件
Amazon3.90点104件
ケンコー4.57点396件
爽快ドラッグ4.52点269件

外部ショップでの口コミ: 7件

とてもいいです。香料でごまかす洗剤には抵抗があるので、こういう洗剤を探していました。ドラム式のドラムの中に洗濯物と一緒に入れて使っています。 洗剤を入れるところでは、溶け残ってしまいます。

たまに溶け残りが衣類についていて、干す時にガックリくる時もありますが、スッキリ洗い上がるのが気に入っているので長年使用しています。 何より安い。

リピートです。 なくなったらまた買います。

さっぱりしてとても良いと思います

汚れ落ちもよいです、ありがとうございました。

まだ使ってないからわからない。量が多くてお買い得

ホームセンター等で購入していましたが、此方は値段も安いし、重いのもありますが、送料無料は、助かります。 洗剤だけで汚れ落ちも良く、柔軟剤の香りも引き立つし、もちろん入れなくても、本来の石鹸の香りがして、柔軟剤が嫌いな主人も気に入って使ってます。

1位: そよ風 スイートフローラルの香り 2.16kg

商品説明

新配合で黄ばみカットの純せっけんです。高純度の植物油主原料のせっけんに、洗浄力を高める助剤をプラスしました。溶けやすく、石けんカス分散剤配合なので、洗った後も衣類に白く残りません。

商品詳細

  • 原産国:日本
  • 香り:スイートフローラルの香り
  • 容量:2.16kg
  • 用途:衣類洗濯用
  • 成分:純石けん分(60%脂肪酸ナトリウム)、アルカリ剤(炭酸塩)、金属イオン封鎖剤
  • ブランド:そよ風
  • サイズ:260×170×110
  • 芳香:無香:芳香

レビュー: 4.40点/5点

全対象ショップのレビューは計1,515件、その平均は4.45点(5点満点)。レビュー数が充実しており、レビュースコアも高い鉄板商品。

ショップ点数レビュー件数
ヨドバシ4.38点50件
Amazonパントリー4.30点280件
Amazon4.30点280件
ケンコー4.59点480件
爽快ドラッグ4.53点379件
LOHACO4.30点46件

外部ショップでの口コミ: 10件

どこの洗濯石鹸より汚れが落ちます。

冷水だと溶けないで残る場合もある

いつも使用している洗濯石鹸です。 生地により石鹸カスが出るのが難点です。 お湯に溶かして使用するなど、少々手間がかかりますが、洗浄力は抜群です。

泡立ちも良く、何度リピ買いしているか分からない製品です。

界面活性剤の強い洗剤で洗った衣類に比べ、特に衣類が直接肌にあたるところのかゆみが、かなりへりました。 また、柔軟剤なしでもいい感じです。

水どけも良く、使いやすいです。今ではシャボン玉スノールを使っていましたが、冬場の溶け方はこちらの方が断然良いです。

環境のためには(そして体のためにも)合成洗剤ではなく石けんを、と思い、この1年くらい洗濯にはこれを使っています。溶け残りをできるだけ防ぐために、粉石けん専用のネットに入れてから洗濯機に投入しています。税込698円は、近所のドラッグストアよりも安いので注文しました。

合成液体洗剤よりも泥んこ汚れが、落ちやすいと思います。環境にも優しいところが、気に入っています!

粉石鹸は水に溶けにくいのかなと思っていたのですが、雑誌で、洗浄力ランキング1位で載っているのをみて気になり購入しました 冷たい水にも溶けるし、香りは控えめですが、洗浄力はバッチリです 粉石鹸は侮れないです

安定してリピート商品として愛用中。コストパフォーマンスもなかなか良好。



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