コンディショナー鉄板おすすめランキング10選【口コミで人気!優秀コンディショナーで傷んだ髪をレスキュー】

コンディショナー・リンス

美容室やサロンのみならず、ドラッグストアなどでも数多く販売されているコンディショナー

コンディショナー売り場

シャンプー後の髪になめらかな指通りを与え、髪の質感を向上させてくれるヘアケアに不可欠なアイテムです。

そんなコンディショナーの種類や選び方のポイント、より美髪を手に入れるための使い方をレクチャー

また、さまざまな髪のお悩み別におすすめのコンディショナーを厳選ピックアップし、選んだ理由を解説します。

「髪は女の命」と言われるほど貴重な体の一部です。美しく健康的な髪をキープしましょう。

最終更新日:2020-06-25  閲覧数:10

コンディショナーのコスパを比較!

コンディショナーprot画像
商品名価格内容量100mlあたりの価格成分タイプ香り
1パンテーン エクストラボリュームコンディショナーポンプ 450g749円450g166円水、ステアリルアルコール、ビスアミノプロピルジメチコン、ベヘントリモニウムメトサルフェート、セタノール、香料、ベンジルアルコール、ジセチルジモニウムクロリド、イソプロパノール、PG、EDTAー2Na、トリデセスー9本体フレッシュフルーツと朝摘みハーブの香り
2いち髪 なめらかスムースケアコンディショナー ジャンボ ボトル 530g674円530g78円水、ステアリルアルコール、ジメチコン、ベヘナミドプロピルジメチルアミン、ソルビトール、グリコシルトレハロース、アモジメチコン、ベヘニルPGトリモニウムクロリド、加水分解水添デンプン、イノシトール、コメヌカエキス、サッカロミセス/コメヌカ発酵エキス、コメ胚芽油、コメエキス、ツバキエキス、サクラ葉エキス、ヒオウギエキス、乳酸、パラフィン、ベヘニルアルコール、ヒドロキシエチルセルロース、フェニルトリメチコン、クエン酸、酢酸、(ビスイソブチルPEG-14/アモジメチコン)コポリマー、エタノール、(C12-14)パレス-5、(C12-14)パレス-7、(C12-14)パレス-12、セテス-5、セテス-25、ラウレス-9、BG、ラウレス硫酸Na、デキストリン、PG、トコフェロール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、サリチル酸Na、安息香酸Na、香料、カラメル本体みずみずしく可憐な山桜の香り
3ディアボーテ オイルインコンディショナー ジャンボ 500g874円500g175円ネオペンタン酸イソデシル、ハチミツ、ポリクオタニウム-107、ビスジグリセリルポリアシルアジペート-2、ベヘナミドプロピルジメチルアミン、グリコシルトレハロース、アモジメチコン、フェニルトリメチコン、加水分解水添デンプン、ヒドロキシエチルセルロース本体エレガントフローラルの香り
4シェリ エアフィール コンディショナーEX 450ml821円450ml182円水、ステアリルアルコール、イソペンチルジオール、ベヘントリモニウムクロリド、グリセリン、DPG、ジメチコン、セタノール、アミノプロピルジメチコン、ヒドロキシエチルウレア、PEGー90M、乳酸、ステアルトリモニウムクロリド、ハチミツ、ヒアルロン酸Na本体甘くさわやかなフローラルフルーティの香り
5パンテーン CLINICARE 髪のうねり・くせ用コンディショナー ボトル550g1665円550g333円水、ステアリルアルコール、ビスアミノプロピルジメチコン、ベヘントリモニウムクロリド、セタノール、ジメチコン、パンテノール、香料、イソプロパノール、ベンジルアルコール、PG、EDTA-2Na本体-
6アジエンス 軽やかに仕上がるタイプコンディショナー ボトル480ml1380円480ml288円水、ステアリルアルコール、DPG、他本体心ほぐす清らかな白花蜜の香り
7ヴィダルサスーン プレミアム コンディショナー ポンプ ボトル500ml722円500ml144円水、ビスアミノプロピルジメチコン、ステアリルアルコール、ベヘントリモニウムメトサルフェート、セタノール、香料、ベンジルアルコール、ジセチルジモニウムクロリド、イソプロパノール、EDTA2Na、PG、メチルクロロイソチアゾリノン、メチルイソチアゾリノン本体-
8セグレタ コンディショナー ポンプ 360ml800円360ml244円水、セタノール、DPG、ステアリルアルコール、ステアロキシプロピルトリモニウムクロリド、ザクロエキス、センチフォリアバラ花水、ローヤルゼリーエキス、ダイズ種子エキス、センブリエキス、ユーカリ葉エキス、乳酸、ラノリン脂肪酸本体華やかに品よく咲き誇るアロマティックローズの香り
9ラックス スーパーダメージリペア コンディショナー つめかえ用 袋660g522円660g79円水、ステアリルアルコール、グリセリン、ジメチコン、ベヘントリモニウムクロリド、パラフィン、アルガニアスピノサ核油、リシンHCL、アルギニン、グルタミン酸、PG、DPG、アモジメチコン、ミネラルオイル、(C12-14)s-パレス-7、PEG-7プロピルヘプチルエーテル、(C12-14)s-パレス-5、セトリモニウムクロリド、PEG-180M、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、メチルイソチアゾリノン、メチルクロロイソチアゾリノン、香料、黄203、赤504、紫401詰め替え女性らしい魅力溢れる香り
10ツバキ エクストラモイスト コンディショナー つめかえ用 345ml478円345ml139円水,イソペンチルジオール,ベヘントリモニウムクロリド,グリセリン,べへニルアルコール,DPG,ステアリルアルコール,ジメチコン,ソルビトール,アミノプロピルジメチコン,水添ポリイソブテン,ステアルトリモニウムクロリド,ポリシリコーン-13,PEG-90M,ツバキ種子油アセチルヒアルロン酸Na,アスペルギルス/ツバキ種子発酵エキス液,セタノール,イソプロパノール,合成ワックス,ミリスチン酸イソプロピル,メチルタウリンNa,サリチル酸,アモジメチコン,PPG-2-デセス-12,セトリモニウムクロリド,BG,シリカ,BHT,トコフェロール安息香酸Na,フェノキシエタノール,香料,赤227,黄4詰め替え心華やぐ椿蜜果(つばきみつか)の香り
2018年9月現在の情報です。

似て非なるもの!トリートメントとの違いは…

コンディショナーとトリートメント

コンディショナーには、髪の毛の表面をコートしてくれるだけでなく、指通りを良くする働きもあります。

そのコンディショナーとよく間違われるものにトリートメントがあります。この2つを比べつつ、コンディショナーについて解説しましょう。

コンディショナーとトリートメントの違いはその役割にあった!

コンディショナーの役割

コンディショナー

コンディショナーは、髪の表面に油膜を作り摩擦などの刺激から保護をしたり、髪のコンディションを整えるものです。

以前までは、油分で髪をコーティングする役割でしたが、最近では保湿成分であるセラミドやミネラルが配合されたものも多く販売。

トリートメント成分配合のコンディショナーは、髪表面の補修に加えて内部の補修もある程度行うことができると考えられています。

トリートメントの役割

トリートメント

一般的にトリートメントは、リンスやコンディショナーと違い、髪内部の補修を目的としているものが多いとされています。

髪の内部に保湿成分などを浸透させて傷みを補修するだけでなく、髪質を整える役割を担うものも販売。

また、トリートメントと同じような働きがあるヘアパック・ヘアマスクなどの製品も市販されています。

コンディショナーは2つに分類!

頭皮にやさしいアミノ酸系コンディショナー

頭皮にやさしい

髪や頭皮を構成している成分と同じ「たんぱく質成分」でつくられたアミノ酸系コンディショナー。

さっぱりとした仕上がりなので、コンディショナーによる髪のべたつきが気になる人におすすめです。

また、髪や頭皮への刺激が少なく、髪によく馴染むため、さらっとした使用感が得られるのが特徴的。

敏感肌でかぶれやすい人やアレルギー体質の人、頭皮の乾燥などでフケが多いという人にも適しています。

保湿や補修を行ってくれるオイル系コンディショナー

ヘアケア

髪が乾燥してパサつきやすいという人には、しっとりとした使用感のオイル系コンディショナーがおすすめです。

通常のシャンプーでは洗浄成分として界面活性剤を配合していますが、オイルシャンプーはさまざまな天然オイルを配合

この天然オイルはクレンジング効果だけでなく、優れた保湿力もあるため、カラーリングやパーマで傷んでしまった髪と地肌の補修に役立ちます。

コンディショナーとトリートメントをうまく使い分けし、憧れの艶髪美人を目指しましょう。

正しいコンディショナーの選び方と使用方法をおさらい

店頭にて

店頭に陳列されている数多くのコンディショナーの中から、どれを選べばいいか悩んでしまう人は多いはず。

コンディショナーは、ダメージを受けやすいシャンプー後の切れ毛や枝毛を防いだり、ドライヤーの熱から守ってくれる働きも。

コンディショナーにはさまざまな配合成分がありますが、実際に成分内容を理解して選ぶのは難しいです。

そこで、効果的なコンディショナーの選び方をわかりやすく解説するので、購入時のご参考に!

効果的な選び方をレクチャー

配合成分をチェック!

コンディショナーを選ぶ際には、配合されている成分にも注目して、自分の髪質に合っているかどうかを見極めるのも重要です。

自分の髪悩みに特化した成分が配合されているものを選ぶことが大切です。ダメージヘアを改善し、美しさを取り戻しましょう。

髪質によってシリコンの有無を選ぶ

髪をとかす女性

★ダメージヘアにはシリコン入りがおすすめ!

コンディショナーには「水溶性シリコン」が使用され、界面活性剤を結合させることで、水に溶けやすく、頭皮に残りにくい特徴があります。

シリコン入りのコンディショナーは、キューティクルの剥がれや切れ毛を予防する働きがあると言えるでしょう。

★細い髪や白髪染めをする人にはノンシリコンがおすすめ!

天然成分が多く使われているため、頭皮を健やかに保つことができるノンシリコンタイプ。

パーマやカラーリングの持ちが良いのがメリットですが、ダメージがひどい髪の毛の方にはおすすめできません。

理想の仕上がりで選ぶ

髪をなびかせる女性

★ふんわり仕上げを求めるならアミノ酸系がおすすめ!

髪をふんわりと仕上げたい人やべたつきを抑えたい人には、アミノ酸系コンディショナーがおすすめです。

髪にハリやコシを与えてくれ、洗い上がりはサッパリ!油分を多く残さないので、髪が軽く仕上がるのが魅力的。

★しっとり落ち着かせたい人にはオイル系がおすすめ!

髪のパサつきや乾燥などのダメージが気になる人には、オイル系コンディショナーがおすすめです。

植物オイルを中心とした保湿成分を含んでおり、髪に潤いを与えて乾燥から守る働きが。

植物畑にたたずむ女性

選び方のポイントをつかんだら、次はコンディショナーの正しい使い方を覚えましょう。

コンディショナーの正しい使用方法

コンディショナーの本来の目的は、洗浄した髪をコーティングして保護することです。

①使用する前にまずシャンプーで髪の汚れを洗浄し、シャンプー後は髪をしっかりと洗い流し、髪の水気を切りましょう

②その後、適量のコンディショナーを手のひらに取り、毛先から順に髪全体へと馴染ませていきます。

③髪の根元や地肌にはコンディショナーをつけず、中程から毛先の傷みやすい部分を中心にムラなく行き渡らせます

④髪を補修する成分配合のコンディショナーの場合は、すすぐ前に少し放置時間を置くのがおすすめ。

⑤最後は、ぬるつきが取れるまでしっかりと洗い流しましょう

洗髪

★コンディショナーを使用する際の注意点

びしょびしょの髪につけるとせっかくの効果も薄れてしまうので、使用前に髪の水気を軽く切っておきます。

頭皮トラブルの原因になりやすいので、髪の根元や頭皮には使用しないようにしましょう。

使用後は無駄に長時間放置せずにしっかりとすすぐことが大切です。


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