格安SIM20社を徹底比較!あなたにピッタリのmvnoは?【保存版】

ここ数年で一気に認知度が上がった「格安SIM」。格安SIMとは、お手頃な価格で通信サービスが利用できるICカードのこと。 格安SIMを使うと、その名の通り月々のスマホ代がかなり安くなります

格安SIMカードにはメリット・デメリットがあるものの、安いし乗り換えたい!使ってみたい!と思う方もたくさんいるでしょう。

一方で、名前は知っているけどどんなサービスなのかわからない、使ってみたいけどどうやってやればいいのかわからない、安すぎるのがかえって心配・・・こんなお悩みを抱えている方もいるのではないでしょうか。

そこで格安SIM初心者のための、格安SIM情報をたっぷり紹介!格安SIMが気になっている方必見ですよ。

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格安SIMについて

格安SIMって何?

格安SIMって何?

世間に浸透したといっても、格安SIMって一体何なの?と疑問に思う方もまだまだたくさんいらっしゃるでしょう。

格安SIMについてかんたんに説明しますね。

格安SIMとは、ドコモやau、ソフトバンクなどの大手キャリア会社よりも安い価格で通信サービスが利用できるICカードを指します。

みなさんが利用しているスマホには、必ず「SIMカード」というものが挿入されています。

SIMカードって何?

格安SIMとSIMカード

SIMカードとは、通信回線を利用するためのカードのこと

SIMカードにはそれぞれIDが登録されていて、SIMカードをスマホに挿入してIDを認識させることで、通信回線を利用できるようになるという仕組み

SIMカードがないと通話やキャリアメールなどの通信サービスが利用できないので、みなさんのスマホにも必ず挿入されていると思います。

SIMロックとSIMフリー

格安SIMとSIMフリー

そんなSIMカードは、スマホをキャリアで契約した場合は、基本的にキャリアのものが使用されています

ドコモならドコモのSIMカードauならauのSIMカードソフトバンクならソフトバンクのSIMカード、といった感じに。

大手キャリアのSIMカードは、通信速度の安定や、初期設定などのサポートの充実といったメリットもある一方、他社のSIMカードは使えないようにしていたり(SIMロック)、決められた価格や2年間の縛りがあったりと、制約も多いのが現実です。

しかし、2015年にSIMロックは解除が義務化。大手キャリアで購入した端末でもSIMロックを解除できるようになりました

このSIMロックを解除した端末を「SIMフリー」といいます。

MVNOによる格安SIMの登場!

格安SIMの登場

SIMフリーの端末を持てるようになって新たに注目されたのが、格安SIM

MVNOと呼ばれる事業者たちが大手キャリアから通信回線を借り、独自のサービス・サポートを付け加えてSIMカードを格安で販売するようになったのです。

SIMフリー端末、MVNO事業者の登場によって、私たちがスマホを自由に利用できる可能性が広がったんですね。

どうして格安SIMは安いの?

格安SIMはなぜ安い?

ここで、どうして格安SIMは大手キャリアSIMに比べて価格が安いのだろう?、と疑問に思った方もいるのではないでしょうか。

格安SIMが安いのには、3つの理由があります。

  • 格安SIMは回線をまとめて借りている
  • 大手キャリアが網羅している販売に関するサポートやサービスをなくしコスト削減
  • データ通信量や通信速度をあらかじめ制限している。

この3つの理由によって、格安SIMはお得な価格でみなさんに提供できるんですね。

格安SIMのメリット・デメリット

格安SIMについて、お分りいただけましたでしょうか。

続いて、格安SIMのメリット・デメリットをまとめてみました。

メリット

格安SIMのメリット

まずは格安SIMを利用するメリットを紹介します。

  • とにかく安い!
  • 料金プランが自由に選べる
  • 2年縛りがない

とにかく安い!

格安といわれているくらいですから、やはり大手キャリアの価格と比べると大きな差があります

大手キャリアと契約すると、スマホ代・プラン料金に加え、かけ放題などの通話サービスや各種サポート代がかかるので、1ヶ月8,000円前後かかると思われます。

一方で格安SIMを利用すると、通話サービスやサポート代はかからないことがほどんどなので、1ヶ月3,000円前後で利用できるようになります。

仮に、大手キャリアの料金が1ヶ月8,000万円で格安SIMが1ヶ月3,000円だとすると、1年間格安SIMを利用した方がなんと60,000円も節約できるのです。

料金プランが自由に選べる

格安SIMの料金プランは、基本的にデータ通信プラン、データ通信プラン+SMS、データ通信プラン+音声通話の3タイプ。

そこからさらに利用したい通信量を決めていきます。もちろん利用できる通信量の上限を上げれば価格も上がっていきます

通信量の制限は細かく設定されている会社も多いので、自分の使いやすいようにお得にプランを設定できるのが嬉しいですね。

格安SIMは自由度が高い

2年縛りがない

大手キャリアで契約するときに面倒なのが2年契約、いわゆる「2年縛り」のシステム。

格安SIMには2年縛りがなく、データ通信プランやデータ通信+SMSプランの場合はそもそも最低契約期間や解約金がないことがほとんど。

データ通信+音声通話のプランには最低契約期間が設けられますが、その期間も半年〜1年の場合が多く、契約期間が過ぎればいつでも解約できるシステムになっています

試しに契約してみたり、自分に合わなかったら気軽に乗り換えられるので、契約の自由度が高くて便利ですね

デメリット

格安SIMのデメリット

格安SIMの魅力的なメリットを紹介しましたが、一方でデメリットも

格安SIMのデメリットにはどのようなものがあるのでしょうか?

  • 通信回線が不安定・データ通信料などの制限が厳しい
  • サポート体制が整っていない
  • クレジットカード支払いの場合が多い

通信回線が不安定・データ通信料などの制限が厳しい

これは格安SIM最大のデメリットと思われます。

もともと大手キャリアの回線を借りたものをさらにみんなで共有するので、通信速度が遅くなることもしばしば。

通信速度に上限のないプランを契約したとしても、時間帯によって回線速度が混雑すれば、その影響で通信速度が落ちることもあります

また多くの人が利用すればするほど回線が混雑し、通信が不安定になってしまいます

サポート体制が整っていない

格安SIMを安く提供できる理由の一つに「コストの削減」が挙げられます。

余計な人件費やサポート費をカットすることで格安SIMそのものの価格を下げられているのです。

つまり、購入後のアフターケアの部分は大手キャリア会社に比べると劣っている部分があります。

SIMカードの初期設定など複雑な操作を必要とする場合もあるので、慣れていない人にはあまり向かないかもしれませんね。

格安SIMはサポート体制が少ない

クレジットカード支払いの場合が多い

多くの格安SIMは支払いがクレジットカードのみの対応となっていることがあります。

もちろん会社によっては口座振り替えやデビットカードでの支払いを可能にしているところもありますが、格安SIM会社の選択肢が減ってしまうデメリットがあります。

格安SIM選びのポイント

ここからは格安SIMを選ぶときのポイントを紹介します。

SIMのタイプを決める

格安SIMのタイプを選ぶ

まずは、SIMのタイプを選びましょう。先ほど紹介した通り、SIMには3つのタイプがあります。

データ通信プラン、データ通信+SMS、データ通信+音声通話の3タイプ。

データ通信プラン

データ通信のみ使えるプラン。

データ通信では、インターネットの閲覧やアプリの利用ができます。

一方で、スマホの音声通話が使えなくなってしまうデメリットも。

節約方法としては、「LINE」や「Skype」などの無料通話アプリを使うようにしましょう。

3タイプの中で一番価格が安くなっています。

格安SIMデータ通信プラン

データ通信+SMS

データ通信のプランに、SMS機能がついたプラン。

SMSはショートメッセージサービスの略で、電話番号を使って短いテキストが遅れるサービスです。

一見必要ないかなと思いがちですが、最近は「LINE」や「Google」、「Facebook」などのサービスを利用するときに「SMS認証」というものを使うことがあります。

これは携帯電話の番号を利用して本人確認を行うサービスで、不正利用を防ぐ効果も。

データ通信プランの価格に100円ほどプラスするだけなので、いざというときのために入れておいて損はないでしょう

データ通信+音声通話

最後が、データ通信のプランに音声通話の機能がついたプラン。

キャリア会社で契約するのと同じように、090、080、070から始まる携帯電話番号を発行することができます。

しかもキャリア会社の携帯電話番号をMNPを使ってそのまま移すこともできるので、今まで使っていた番号が利用できるのです。

無料通話アプリよりも電波が強く、安定して通話できるうえに、110や119などの緊急番号にかけられるのもメリット。

3つのタイプの中で一番料金が高くなります。

通信速度を確認する

格安SIMの通信速度

通信データ量と一緒にチェックしておきたいプランが、通信速度

格安SIMの通信速度は、低速プラン(200kbps)と高速プラン(75Mbps以上)の二つがあります。

高速プラン

高速プランは大手キャリアの通信速度とほぼ同様

インターネットはもちろん、LINEやTwitter、YouTubeなども問題なく閲覧できます

低速プラン

一方低速プランはやや通信速度が落ちるので、これらのサービスが利用しづらくなります。

特に画像が多かったり、高画質の動画だったりすると読み込みに時間がかかることも。

通信速度に関しては各会社によって差があるので、しっかり確認しておきましょう。

つながりやすさで決める

格安SIMのつながりやすさ

格安SIM事業者を利用したデータ通信速度は、キャリアに比べると遅いです。

昼休みや夕方など、利用者が集中する時間帯は特に遅くなることも。

また、「速い」と評判になり利用者が集中することで、速度が遅くなることもあります。

キャリアと変わらない快適な速度が出る「サブブランド」もチェックしてみても良いでしょう。

サブブランドとは

サブブランドとは、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の子会社のことです。

UQモバイルauのサブブランド」、「ワイモバイル(Y!mobile)ソフトバンクのサブブランド」。

つまり「UQモバイル」、「ワイモバイル(Y!mobile)」この2社は唯一、3大キャリアと変わらない快適な速度が出るキャリアです!

サブブランドという位置付けなので、細かく表記するとMVNOとは異なります

UQモバイルワイモバイル(Y!mobile)
最低13.93Mbps
平均19.95Mbps
30Mbps以上

快適な速度の目安は最低4Mbps以上。これは、インターネットを快適に利用でき、動画もストップしない数値。

上記の表を目を通すと分かると思いますが、両者とも快適な数値です。

また、サブブランドは大手キャリアの力を借りているため、全国に店舗を実施

実店舗があると、もちろん専門のスタッフに直接相談も可能です。

データ通信量に対応した料金プランで決める

格安SIMのデータ量

まずは自分が月にどのくらい通信データ量を使用しているかチェック

通信データ量を測定してくれるアプリなどもありますが、一番正確に確認できるのは各キャリアのサポートページです。

各キャリアによって確認方法は異なりますが、サポートページにログインすると表示されていることが多いようです

少量パック

あまり外でスマホを使わない、という方は1GB〜2GBの少量パックで十分でしょう。

少量パックだと月々の支払いをかなり抑えられます

中量パック

通勤や会社でスマホを使う方は、3GB〜10GBくらいの中量パックがおすすめ。

ほどんどの方がこの通信データ量のプランにしているのではないでしょうか。

大容量パック・使い放題

普段から動画をみたりソーシャルゲームをやる方は、大容量パック、もしくは使い放題のプランにしましょう。

使い放題のプランがある格安SIMカード会社は「UQ モバイル」、「U-mobile」、「DTI SIM」など。

もちろん大容量のプランや使い放題のプランにした場合、その分月々の支払いは高くなります

ちなみに、月の合計ではなく1日単位でデータ量の使用を制限するプランもあります。

例えば、1日100MBの利用が可能で、月の合計は3GB使用が可能、という仕組み。

通信データ量に関するプランは格安SIM会社によってかなり異なるので、先ほど紹介した格安SIMカード会社の比較表を使ってしっかりチェックしてくださいね

モバイルネットワーク(Wi-Fiではない4Gや3Gの状態)で通信すると通信量がカウントされ、1ヶ月の上限に到達してしまうと通信制限にかかってしまいます。

しかし、カウントフリーの場合は、どれだけ通信しても通信量がカウントされません

注意すべきは、あらゆる通信がカウントフリーになるわけではないということ。

格安SIMごとに決められた一部のサービスにだけ適用される仕組みです。

使用用途で決める

格安SIMの使用用途

格安SIMという同じくくりでも、使用用途によって選び方が大きく変わります。

安さだけで選ぶのも悪くはありませんが、上述したようにカウントフリーを視野に入れ見ていきましょう。

主にSNS・動画・音楽ストリーミングに適用されます。

例をあげると、「LINEモバイル」はLINEをはじめとする各種SNSを利用する際のデータ通信量を消費しません

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)」は月額480円でYouTubeをはじめとする様々な動画サービスがデータ消費量ゼロで使えるなど、格安SIMによって内容はさまざま

キャンペーンで決める

格安SIMのキャンペーン

もちろんキャンペーン内容で比較し検討するのも選択肢の1つです。

期間限定で月額基本料金が安くなったり、キャッシュバックが付いてくるなどさまざま。

さらに、1つのサービスに特化したMVNOならではのMNO(3大キャリア)にはないキャンペーンもあります。

キャンペーン期間が未定のものもありますが、申し込もうとしたらタイミングを逃してしまうことにならないように、あらかじめ目を通しておきましょう。

キャリアの回線で決めるのも◎

格安SIMのキャリア回線

格安SIMは、ドコモやauなどの大手キャリア会社から回線を借りている、というのは先ほどお話ししましたね。

そのため、回線の通信速度や通信の安定は各会社によって差が生まれてきます

主な格安SIMカード会社がどこの回線を利用しているのか、紹介します。

ドコモ回線

多くの格安SIMカード会社は、ドコモ回線を利用しています。

ドコモ回線のメリットは、やはり電波網が広いのと通信速度が早く安定している点が挙げられます。

ドコモ回線を利用している主な格安SIMカード会社は以下の通り。

  • 楽天モバイル
  • LINEモバイル
  • DMM Mobile
  • OCN モバイル ONE
  • FREETEL
  • イオンモバイル
  • UQモバイル
  • BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)
  • IIJmio
  • mineo
  • RepairSIM
  • QTモバイル

au回線

現状ドコモ回線の方が利用されている数が多いのですが、au回線を利用している格安SIMカード会社もあります。

au回線を利用している主な格安SIMカード会社は以下の通り。

  • J:COMモバイル
  • Fiimo
  • TikiTiki
  • イオンモバイル
  • UQモバイル
  • BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)
  • IIJmio
  • mineo
  • QTモバイル

ソフトバンク回線

以前までは、格安SIMの回線はほとんどがドコモ回線とau回線を利用していて、ソフトバンク回線を利用した格安SIMカード会社は見かけられませんでした

ところが、ここ数年の格安SIMの人気の波にのってソフトバンク回線を利用した格安SIMも登場するように

ソフトバンク回線を利用している主な格安SIMカード会社は以下の通り。

  • ワイモバイル
  • b-moboile
  • nuroモバイル
  • U-mobile
  • Hitスマホ
  • RepairSIM
  • QTモバイル

  • ちなみにリストをみてお気づきになったと思いますが、格安SIMの会社によっては複数の回線が利用できるところもあります


    ドコモ回線とau回線が利用できる格安SIMカード会社

    • イオンモバイル
    • UQモバイル
    • BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)
    • IIJmio
    • mineo

    ドコモ回線とソフトバンク回線が利用できる格安SIMカード会社

    • RepairSIM

    ドコモ回線とau回線とソフトバンク回線が利用できる格安SIMカード会社

    • QTモバイル

    大手キャリアで契約している場合、複数の回線が利用できると乗り換えもしやすくて便利ですね

    格安SIMを選ぶときは、各会社ごとに対応しているキャリアの回線もチェックしてみましょう

編集部おすすめ格安SIMを紹介!

おすすめ格安SIM

格安SIMが気になるけど、会社がたくさんあってどれを選んで良いか分からない。

そんな方のために、Smart Shopping編集部おすすめの格安SIMをご紹介します!

紹介する格安SIMは以下の通りです。

Smart Shopping編集部おすすめ格安SIM

UQモバイル

UQモバイル
こんな方におすすめ
・安定した通信速度を利用したい方
・通話をよく利用する方
・WEBや電話での相談に煩わしさを感じてしまう方

UQモバイルはauのサブブランド的な格安SIM

UQモバイルは、KDDIグループ会社のUQコミュニケーションズが運営している格安SIMであり、auのサブブランド的な存在

自社回線を利用しているため通信速度が速いのが特徴です。

厳密に言うと、実はUQモバイルはMVNOなのですが、サブブランドと非常に似た料金体制やサービスを展開しているため、サブブランドとして扱われています。

電話のかけ放題プランががある

UQモバイルには電話のかけ放題があります。

一部対象外の通話はありますが、月に90分以上通話される方にはおすすめなプランです。

実店舗で直接サポートを受けられる

UQモバイルは公式サイト以外からでも、全国にある取扱店舗で契約手続きをしたり、質問したりすることが可能

契約する際に直接相談したい方におすすめです。

詳しく見る

UQモバイルを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

UQモバイルの特集記事はこちら

ワイモバイル(Y!mobile)

ワイモバイル(Y!mobile)
こんな方におすすめ
・安定した通信速度を利用したい方
・通話をよく利用する方
・WEBや電話での相談に煩わしさを感じてしまう方

ソフトバンクのサブブランド

格安SIMについて詳しくない方でも「ワイモバイル(Y!mobile)」の名前は聞いたことがあるのではないでしょうか。

上述したようにワイモバイル(Y!mobile)はソフトバンクのサブブランド

格安SIMによっては店舗がなかったり、存在しても数が少ないこともありますが、ワイモバイル(Y!mobile)の取り扱い店舗は、全国各地に約4,000以上も!サブブランドならではの利点と言えます。

安定した通信速度

ワイモバイル(Y!mobile)は、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と変わらない快適な速度が魅力!

そのため、多くの格安SIMが抱える、時間帯によって通信速度が遅くなってしまうという問題もほぼないでしょう。

10分のかけ放題が可能

10分以内の国内通話料がかけ放題」も魅力の1つ。

大手キャリアなどを含めて多くの携帯キャリアのかけ放題は、5分以内が定番です。しかしワイモバイル(Y!mobile)では10分以内!

さらに格安SIMによくある通話専用アプリを取得する必要もありません

詳しく見る

ワイモバイル(Y!mobile)を詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

ワイモバイルの特集記事はこちら

LINEモバイル

LINEモバイル
こんな方におすすめ
・LINEの年齢認証ができなくて格安SIMに乗り換えられなかった方
・SNSや音楽サービスに恩恵を受けたい方
・店舗で直接契約したい方

年齢認証とID検索が可能

LINEモバイルはLINE株式会社が運営元ということもあり、LINEのID検索・年齢認証に対応しています。

これは他の格安SIMにはない唯一の機能!

ID検索・年齢認証は18歳以上から可能なので学生にも優しいサービスです。

全プランでデータフリー付き

LINEモバイルは、全てのプランでデータフリーを採用しています。

さらに3GB以上のプランではFacebockやTwitter、Instagramという3大SNSもデータフリーの対象です。

また、SNS以外に音楽も楽しみたいという方には、上記に加えてLINE MUSICもデータフリーになる「MUSIC+」プランがおすすめ。

データ通信量がカウントされないため、データ容量を使い切ってしまっても高速通信のまま使うことができます。

大手の家電量販店や携帯販売店がLINEモバイルの取り扱いを開始

多くのメリットを持ち合わせたLINEモバイルですが、LINEモバイルのみを取り扱っている専門店は現状国内にはありません。

しかし、ヤマダ電気ツタヤノジマなどの大手の家電量販店や携帯販売店がLINEモバイルの取り扱いを開始しています。

店舗で直接契約したい方にはおすすめのポイントの1つです。

詳しく見る

LINEモバイルを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

LINEモバイルのキャンペーン記事はこちら

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)
こんな方におすすめ
・動画や音楽を快適に利用したい方
・インターネットを快適に利用したい方
・通信量を節約したい方

動画や音楽を快適に利用できる

YouTubeやApple Music、AbemaTVなど、対象のサービスの動画や音楽を無制限で利用できる「エンタメフリー・オプション」というサービスがあります。

音声通話SIM利用なら月額480円(税別)データSIM利用なら月額980円(税別)で観放題・聴き放題!

動画や音楽をよく利用し、毎月すぐにデータ通信容量を使い切って速度制限がかかってしまうという人にはおすすめです。

格安SIMの中ではトップクラスの速度

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)はドコモ回線のタイプDau回線のタイプAを提供しています。

一日の中で回線速度が落ちるのは、朝の通勤・通学時間(8時~9時)昼休み時間(12時~13時)夕方の帰宅時間(18時~19時)とされていますが、この時間帯でもBIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)では1Mbpsを下回ることはありません

LINEネットサーフィンはもちろん、動画も問題なく楽しめます

6GB以上の契約なら全国83,000ヶ所の「BIGLOBE Wi-Fi」が無料

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)を6GB以上で契約している方は、BIGLOBEが提供するWi-Fiスポットを無料で利用可能。ただし、対象プランの利用が条件です。

町中のWi-Fiが利用できれば、屋外でアプリのダウンロードなどのデータ通信を大量に使う場合、通信量を節約することも可能です。

格安SIMの中にはWi-Fiサービスを提供していない事ももちろんあるので、BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)のメリットの1つと言えるでしょう。

詳しく見る

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)を詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)の特集記事はこちら

OCNモバイルONE

OCNモバイル
こんな方におすすめ
・音楽好きの方
・店舗で直接申し込みしたい方
・通話料を抑えたい方

音楽特化のカウントフリー

OCNモバイルONEの「MUSICカウントフリー」とは、「Google Play Music」や「Spotify」など、対象の音楽アプリを使う際に、無料でデータ通信量のカウントを0にしてくれるというサービスです。

これを有効活用し、サブSIM運用すれば、月額880円でバケット不要の音楽プレイヤーも作ることができます。

音楽好きの方におすすめです。

全国の家電チェーンに即日受け渡しカウンターを設置

OCNモバイルONEは、「ヨドバシカメラ」や「ビックカメラ」など、全国の家電チェーン等で即日受け渡しカウンターを実地

新規契約はもちろん、他社からの乗り換え端末の購入シェアプランの申し込みが可能です。

「OCNでんわ」で通話料が半額

「OCNでんわ」は「OCNでんわアプリ」から発信、または相手の電話番号の先頭に「0035-44」を付けることで、通常発信時20円/30秒(税込22円/30秒)の半額10円/30秒(税込11円/30秒)で通話できるおトクなサービス。

音声対応SIMご契約者なら、すぐに利用可能です。

詳しく見る

OCNモバイルONEを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

OCNモバイルONEの特集記事はこちら

mineo

mineo
こんな方におすすめ
・3つの回線が利用可能
・ユーザーみんなで自由にパケットのやりとりをしたい方
・ユーザーの声を参考にしたい方

3つの回線が利用可能

mineoは、以前はauとドコモの2回線だけでしたが、2018年9月からソフトバンク回線も提供開始に。

今では大手3回線に対応している格安SIMとなりました。

月1GBのパケット給与

mineoには、ユーザー同士が融通しあえる「フリータンク」というパケットサービスがあります。

余ったパケット繰越し期限が切れそうなパケットがあれば、フリータンクに入れて他のmineoユーザーとシェア

逆にパケットが足りない月はフリータンクからパケットを引き出すことが可能です。

ユーザーの声を参考にできる

マイネ王」というmineoユーザーが集まれるコミュニティサイトが存在します。

疑問をみんなで共有し解消。格安SIM以外にもスマホにまつわる話題も多く、関連したQ&Aやレビューも参考にできます。

詳しく見る

mineoを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

mineoの特集記事はこちら

楽天モバイル

楽天モバイル
こんな方におすすめ
・楽天モバイルの自社回線を利用したい方
・他社の通信機器やアプリも詳しく聞きたい方
・楽天スーパーポイントを普段利用している方

楽天モバイルの自社回線が利用可能

楽天モバイルの自社回線が2020年4月8日からサービスの本格運用をスタート先行申し込みは同年3月3日から開始しました。

大容量のデータ通信で、月額料金は2,980円。大手3社の大容量プラン、MVNOの大容量プランと比べても割安となっています。

また、サービスが新しいと契約者数もまだ少なく、他社に比べて混雑しづらいと予想できます。

そのため大手キャリアに比べて速い回線で利用可能。

なお、自社回線サービスを提供するにあたり、MVNOサービスの新規受付を4月7日で停止することになりました。

他社の通信機器やアプリも専門のアドバイザーがサポート

楽天モバイルには月額500円で「あんしんリモートサポート」というサービスに申し込めます。

スマートフォンやアプリ・デジタル機器など、悩み事の相談が電話とチャットで可能

しかも、楽天モバイル以外の他社で購入したパソコンについても教えてくれます

キャンペーンが豊富

楽天モバイルは親会社が大手の「楽天」ということもり、キャンペーンが豊富です。

もちろん楽天と連携したキャンペーンも行なっており、楽天スーパーポイントが貯まるほか、楽天市場での買い物で獲得できる楽天スーパーポイントも2倍に!

楽天ユーザーなら見逃せない格安SIMと言えるでしょう。

詳しく見る

楽天モバイルを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

楽天モバイルの特集記事はこちら

目的別におすすめSIMを紹介!

ここでは目的別に格安SIMを紹介していきます。趣味やライフスタイルに合った格安SIMを見つけてみましょう。

紹介する格安SIMは以下の通りです。

目的別おすすめSIM

家族で利用するなら「IIJmio」

IIJmio

IIJmioは月額3,260円で12GBのデータ容量が付く「ファミリーシェアプラン」があります。

ファミリーシェアプランは家族内でデータシェアができるサービスで、毎月のデータ容量を無駄なく使うことが出来るようになります。

また、契約名義が異なっていても名義変更の必要がなく、一括でMNP転入手続きが可能です。

申し込み可能なSIMカードの枚数も最大3枚から5枚に拡大されました。

その他こんな方にもおすすめ
・大手の格安SIMを使いたい方
・新型iPhoneをいち早く使いたい方
・低速状態でもページ読み込みが快適に行いたい方

大手ならではの安心感・信頼感

IIJmioは格安SIM業界の老舗で、昔から安定感があることで個人・法人ともに評判が高いです。

iPhone新機種やiOSの新バージョンが登場するとすぐに動作確認を行って結果を公開するなど、安心感信頼感は大手だからこその特徴です。

新型iPhoneをいち早く使用できる

格安SIMで最新のiPhoneを使いたい方はIIJmioがおすすめです。

発売されたばかりの新型iPhoneや新iOSでは、格安SIMのSIMカードが使えるかどうかの動作確認があり、時間がかかります。

しかし、IIJmioは新型iPhoneや新型スマートフォンが発売されてからの動作確認対応が業界内でもトップレベル

新型iPhoneを家族で使いたいという方に向いている格安SIMです。

低速状態でもページ読み込みが快適

データ通信量を抑える機能は他社でも目にしますが、IIJmioは低速状態でもページ読み込み込む瞬間だけ高速通信を行う「バースト転送」という機能が存在します。

「バースト転送」を使えばテキストメインのサイトであれば数秒で読み込みが完了することもあり、非常に快適に使うことができます。

詳しく見る

IIJmioを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

IIJmioの特集記事はこちら

動画・音楽・SNSを幅広く利用したいなら「BIGLOBEモバイル」

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルには、動画や音楽を快適に利用できる「エンタメフリー・オプション」があります。

エンタメフリー・オプションを使えば、下記のサービスの動画・音楽・SNSを無制限で利用可能

カテゴリ対象サービス
動画視聴YouTube/AbemaTV/U-NEXT/YouTube Kids
音楽再生・ラジオ視聴Google Play Music/YouTube Music/Apple Music/Spotify/AWA/Amazon Music/LINE MUSIC/radiko/らじる★らじる/dヒッツ/RecMusic/楽天ミュージック
電子書籍閲覧dマガジン/dブック/楽天マガジン/楽天Kobo
その他Facebook Messenger

音声通話SIM利用なら月額480円(税別)データSIM利用なら月額980円(税別)で観放題・聴き放題!

しかし、動画・音楽などのコンテンツのアップロードや、ダウンロードなど、視聴・閲覧以外ではデータ通信容量を消費してしまうことになるので注意が必要です。

その他おすすめポイントはこちらをご参照ください。

詳しく見る

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)を詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル)の特集記事はこちら

動画を観るなら「U-mobile」

U-moble

U-mobileは、日本最大級の動画配信サービス「U-NEXT」の運営会社が提供している格安SIM。

そのため、U-NEXTで使える「U-NEXTポイント」が付与されるサービスがあります。

毎月600円分付与されるため、U-NEXTをすでに契約している方なら、実質最安値の格安SIMと言えます。

その他こんな方にもおすすめ
・よく通話を利用する方
・インターネットですぐにMNPで乗り換えしたい方

U-mobile専用アプリ「U-call」で通話料が半額に

U-mobileの通話料は、一般的な格安SIMと同じで20円/30秒。

しかし、U-mobile専用の通話アプリ「U-call」を使って電話すれば、手続きなどは一切不要で通話料が半額になります。

また、LINEやSkype、050plusといったIP電話ではなく通常の電話回線を使うので、品質も全く問題なく通話することができます

SIMが郵送で届いてからすぐにMNPで乗り換え可能

U-mobileはMNPの届出方式に対応

これによりSIMカードが手元に届いてからU-mobileへの転入手続きができるため、通話が利用できない期間が発生することがありません。

一般的に、店舗での申し込みの場合は即日でMNPができますが、インターネットから申し込みでMNPする場合は、申し込みから数日間はSIMカードが送られてくるまで電話を使うことができないということがほとんど。

U-mobileではそれがないというのはメリットの1つと言えます。

詳しく見る

U-mobileを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

U-mobileの特集記事はこちら

ゲームをするなら「LinksMate(リンクスメイト)」

LinksMate(リンクスメイト)

グランブルーファンタジーや、Shadowverse(シャドウバース)など、スマートフォン向けソーシャルゲームを提供している「Cygames」の子会社である「LinksMate(リンクスメイト)」。

ゲームを提供している会社だけあって、対象のゲームの通信量カウントが90%以上OFFになる「カウントフリーオプション」というサービスがあります。

低速データ通信状態の場合でも、対象の通信は高速のまま利用可能。オプション扱いなので、基本料金にプラス月額500円です。

対象のゲームはこちらから確認できます。

LinksMate(リンクスメイト)はMVNO業界の中で最もゲーマーにおすすめの格安SIMと言えるでしょう。

その他こんな方にもおすすめ
・小さい子供がいる方
・最低利用期間を気にしたくない方

フィルタリングサービスでお子さんが使っても安心

LinksMate(リンクスメイト)は利用者が18歳未満なら、Webフィルタリングやアプリフィルタリング、お子さんの利用状況や位置情報を把握できる「i-フィルター」が無料で設定できます。

フィルタリングサービスを設定できるMVNOもありますが、月額300円程度必要。

しかし、LinksMate(リンクスメイト)は無料のためとても経済的です。

最低利用期間がない

LinksMate(リンクスメイト)は最低利用期間がありません

ただし、使用期間にかかわらず、解約時には3,000円のSIMカード削除手数料がかかるので注意しましょう。

詳しく見る

LinksMate(リンクスメイト)を詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

LinksMate(リンクスメイト)の特集記事はこちら

音楽聴くなら「OCNモバイルONE」

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEには「MUSICカウントフリー」という音楽に特化したサービスが存在します。

MUSICカウントフリーは、下記の人気音楽サービスの通信量の消費せずに使用できる大変おトクなサービスです。

対象サービス
Amazon MusicANiUTaAWA
dヒッツGoogle Play MusicLINE MUSIC
RecMusicSpotifyひかりTVミュージック

利用・追加利用料も無料で細かい設定もなく、最初に利用登録するだけで音楽サービスを好きなだけ楽しむことができます。

サブSIM運用すれば、月額880円でバケット不要の音楽プレイヤーも作ることができます。

その他おすすめポイントはこちらをご参照ください。

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OCNモバイルONEを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

OCNモバイルONEの特集記事はこちら

通話をよく利用するなら「Y!mobile(ワイモバイル)」

Y!mobile(ワイモバイル)

格安SIMでは、時間無制限で電話ができる完全なかけ放題の通話プランを提供しているところはほとんどありません。

しかし、Y!mobile(ワイモバイル)には無制限オプションがあります

また、「10分以内の国内通話料がかけ放題」も魅力の1つ。

無料通話がオプションではなく全プランに必ず含まれています

10分基準は珍しく、大手キャリアなどを含め多くの携帯キャリアのかけ放題は5分以内が定番。中には1回あたり3分以内や5分以内も存在します。

その他おすすめポイントはこちらをご参照ください。

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ワイモバイル(Y!mobile)を詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

ワイモバイルの特集記事はこちら

SNSをよく利用するなら「LINEモバイル」

LINEモバイル

LINEモバイルには、「Twitter」、「Facebock」、「instagram」の3大SNSのデータ通信量がカウントされない「カウントフリー」というサービスがあります。

通常データ通信は月間データ容量(1GB~10GB)を使って高速通信を行いますが、カウントフリーの対象サービスを利用しても月間データ容量にはカウントされません

オプション月額対象
SNSデータフリー280円LINE/twitter/Facebook
SNS音楽データフリー480円LINE/twitter/Facebook/instagram/LINE MUSIC

instagramやLINE MUSICは月額が高くなりますが、メインに使う方におすすめです。

その他おすすめポイントはこちらをご参照ください。

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LINEモバイルを詳しく知りたい方は、下の記事から確認できます。

LINEモバイルのキャンペーン記事はこちら

[2020年]おすすめ格安SIM料金比較ランキングTOP10!

格安SIM料金比較

格安SIMには、たくさんの会社があるため選び方が豊富ですよね。そこで、選択肢の1つ「料金」についてピックアップ。

スマートショッピングスタッフがおすすめする合計21種類の格安SIMの、音声SIM・データSIMの料金を検証いたしました。

利用頻度の高い3GB〜4GBを基準にランキングも載せてますので、ぜひ参考の1つとしてチェックしてみてください。

音声SIM・データSIMの料金

音声SIM料金ランキング

順位
会社名
1GB〜2GB
3GB〜4GB
5GB〜9GB
10GB〜12GB
20GB
30GB
格安SIMリンク
1
LIBMO
7ヶ月目以降は
+600円
980円(3GB)
1,580円(6GB)
2,380円(10GB)
4,080円(20GB)
5,980円(30GB)
2
ロケットモバイル
1,250円(1GB)[D]
1,380円(1GB)[A]
1,400円(3GB)[D]
1,470円(3GB)[A]
1,800円(5GB)[D]
1,950円(5GB)[A]
4,670円(20GB)[D]
4,580円(20GB)[A]
3
LINEモバイル
1,480円(3GB)
2,200円(6GB)
3,200円(12GB)
4
OCNモバイルONE
1,180円(1GB)
1,480円(3GB)
1,980円(6GB)
2,880円(10GB)
4,400円(20GB)
5,980円(30GB)
5
DTI・SIM
1,200円(1GB)
1,490円(3GB)
1,920円(5GB)
2,800円(10GB)
6
mineo
1,510円(3GB)[A]
1,400円(3GB)[D]
1,750円(3GB)[S]
2,190円(6GB)[A]
2,280円(6GB)[D]
2,630円(6GB)[S]
3,130円(10GB)[A]
3,220円(10GB)[D]
3,570円(10GB)[S]
4,590円(20GB)[A]
4,680円(20GB)[D]
5,030円(20GB)[S]
6,510円(30GB)[A]
6,600円(30GB)[D]
6,950円(30GB)[S]
7
イオンモバイル
1,280円(1GB)
1,380円(2GB)
1,580円(4GB)
1,980円(6GB)
2,680円(8GB)
3,280円(12GB)
4,680円(20GB)
5,680円(30GB)
8
ヤマダニューモバイル
1,600円(3.3GB)
2,150円(5.3GB)
2,960円(10.3GB)
4,750円(20.3GB)
6,150円(30.3GB)
9
楽天モバイル
1,600円(3.1GB)
2,150円(5GB)
2,960円(10GB)
4,750円(20GB)
6,150円(30GB)
10
BIGLOBEモバイル
1,600円(3GB)
2,150円(6GB)
3,400円(12GB)
5,200円(20GB)
7,450円(30GB)
※2020年3月現在の情報です。
[A]…au回線、[D]…ドコモ回線、[S]…ソフトバンク回線

データSIM料金ランキング

順位
会社名
1GB〜2GB
3GB〜4GB
5GB〜9GB
10GB〜12GB
20GB
30GB
格安SIMリンク
1
DTI・SIM
600円(1GB)
840円(3GB)
1,220円(5GB)
2,100円(10GB)
2
ロケットモバイル
590円(1GB)[D]
700円(1GB)[A]
790円(1GB)[S]
840円(3GB)[D]
840円(3GB)[A]
1,200円(5GB)[D]
1,330円(5GB)[A]
3,950円(20GB)[D]
3,950円(20GB)[A]
4,100円(20GB)[S]
3
OCNモバイルONE
880円(3GB)
1,380円(6GB)
2,280円(12GB)
3,800円(20GB)
5,380円(30GB)
4
LIBMO
880円(3GB)
1,480円(6GB)
2,280円(10GB)
3,980円(20GB)
5,880円(10GB)
5
ヤマダニューモバイル
900円(3.3GB)
1,450円(3.3GB)
2,260円(10.3GB)
4,050円(20.3GB)
5,450円(30.3GB)
6
楽天モバイル
900円(3.1GB)[D]
1,450円(5GB)[D]
2,260円(10GB)[D]
4,050円(20GB)[D]
5,450円(30GB)[D]
7
LinksMate(リンクスメイト)
380円(1GB)
660円(2GB)
900円(3GB)
1,140円(4GB)
1,380円(5GB)
1,580円(6GB)
2,380円(10GB)
2,550円(11GB)
2,720円(12GB)
4,080円(20GB)
5,280円(30GB)
8
J:COMモバイル
900円(3GB)
1,400円(5GB)
2,400円(10GB)
9
BICSIM
900円(3GB)
1,520円(6GB)
2,560円(12GB)
10
mineo
900円(3GB)[D]
900円(3GB)[A]
900円(3GB)[S]
1,580円(6GB)[D]
1,580円(6GB)[A]
1,670円(6GB)[S]
2,520円(10GB)[D]
2,520円(10GB)[A]
2,610円(10GB)[S]
3,980円(20GB)[D]
3,980円(20GB)[A]
4,070円(20GB)[S]
5,900円(30GB)[D]
5,900円(30GB)[A]
5,990円(30GB)[S]
※2020年3月現在の情報です。
[A]…au回線、[D]…ドコモ回線、[S]…ソフトバンク回線


また、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、データSIMにはデータ通信に加え、SMS付きのデータSIMのプランもあります。

上記のランキングのSMS付きデータSIMプランは以下の通りです。

データSIM(データ通信+SMS)
会社名3〜4GB
IIJmio1,040円(3GB)
LinksMate(リンクスメイト)1,620円(3GB)
1,860円(4GB)
楽天モバイル1,020円(3.1GB)
ヤマダニューモバイル1,020円(3.3GB)
mineo1,400円(3GB)[D]
1,510円(3GB)[A]
1,750円(3GB)[S]
BIGLOBEモバイル1,020円(3GB)
※2020年3月現在の情報です。
[A]…au回線、[D]…ドコモ回線、[S]…ソフトバンク回線

まとめ

格安SIMまとめ

今後も、格安SIMは世間に浸透していくでしょう。

格安SIMのメリットデメリットを理解し、自分に合った使い方で上手に節約してくださいね。

格安SIMを取り扱っている会社も増え、料金プランやオリジナルのサービスも複雑になってきました

初めて格安SIMを購入される方はもちろん、格安SIMをすでに利用している方も、各社のサービスをよく比較して検討するようにしましょう

  • 格安SIMカード

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