ポテトチップス鉄板おすすめ人気ランキング10選【本気レビュー!】

ポテトチップス鉄板おすすめ人気ランキング10選【本気レビュー!】

ポテトチップス
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ご当地モノから期間限定などの変わったフレーバーポテチが大好物。30種類以上のフレーバージャーニーをして、最近は塩味に帰ってきたところ。

ポテトチップスは日本で昔から人気のあるお菓子です。スナック菓子の代表といえるものであり、ジャガイモをもとにして作られています。

さまざまな味付けがされており、現在多くのメーカーからいろいろな種類のポテトチップスが出されています。長期間保存することができ、冷めてもおいしいです。

そんなポテトチップスには、どのような種類があるのでしょうか?どのくらいのカロリーが含まれているのか気になる方はたくさんいるでしょう

こちらではポテトチップスに注目をして、いろいろな情報を紹介します。ポテトチップスについて気になる方や興味のある方はとても参考になるでしょう。役に立つ情報を教えます。

最終更新日:   閲覧数:7318

ポテトチップスの歴史

ポテトチップスの誕生

ポテトチップスの起源はアメリカ・ニューヨーク州サラトガスプリングのレストランMoon Lake Lodgeのシェフ、ジョージ・クラムによって1853年8月24日に発明されたという説が有力だそうです。

ある日、クラムの客がフライドポテトが厚すぎると苦情を言って何度も作り直しをさせたそうなのですが、うんざりしたクラムは、フォークで刺せないような薄切りにしてカリカリに揚げ、客を困らせてやろうと考えました。しかし、クラムの企ては失敗し、この客は逆に大変に喜んだことから、最初のポテトチップスが生まれたんだとか。

世界に普及

この料理はすぐにサラトガ・チップスという名でレストランのメニューに登場し、その後この料理はニューイングランド地方でごく一般的なものになりました。1950年代にはTayto社がポテトチップスの製造工程で味付けする技術を発明し、世界初の味付けポテトチップスが販売され、世界各国にも普及しました。

ポテトチップスの歴史

日本初のポテトチップス

日本でポテトチップスが生まれたのは、今から約半世紀前で、お菓子メーカーで有名な湖池屋さんの創業者、小池和夫氏によって日本初の量産化が成功しました。発売当初は国内ではなじみが薄かったものの、1975年にカルビーさんからうすしお味のポテトチップスが発売し、翌年のCMで一気に大衆化しました。

じゃがいも不作で販売中止に

2016年は、長雨や台風の影響で、北海道のジャガイモが不作に。日経によると、カルビー、湖池屋共に、使っている70%以上を北海道産のじゃがいもに頼っているということで、2017年4月〜9月初旬までポテトチップスの一部商品で、販売休止という事態に。

現在では

現在では、販売も再開。味付けの種類もさらに大幅に増えて、定番の味だけでなく、変わったフレーバーや、ご当地限定、期間限定など、その数、数十種類に!これからもどんどん新しい味や、新しい形のポテトチップスが登場するのが、楽しみですね。

ポテトチップスの種類

ポテトチップスは現在いろいろなメーカーから出されています。そのため、非常に幅広い種類の味が揃っていて、いろいろな味を楽しむことができるようになっています。一部のお店限定で発売されているようなものもあり、毎年新しい味のポテトチップスが登場しています。味の種類だけでも数十種類はあります

ポテトチップスは、じゃがいもを揚げたものですが、なかには揚げないポテトチップスもあります。そちらは、低カロリーな点が特徴となっており、揚げたものとあまり食感は変わりません。そのため、ヘルシーな分だけダイエットをしている方にも、おすすめとなっています。

ノンオイルのポテトチップスは、食感や風味などの問題があるため、なかなか商品化することが難しいですが、最近はノンフライポテトチップスが日本でも発売されるようになりました。価格は普通のものよりも高めとなっていますが、低カロリーのため安心して食べられます

ポテトチップスの種類

ポテトチップスといえば、塩味のものが一般的でしょう。それだけではなく、コンソメ味やのり塩味、ほかにもしょうゆ味やもっと珍しい味のものも登場しています。地域限定のものもたくさん売られています。その地域の独自のグルメや食品などの味を再現したものがよく売られています。基本的には、地域限定で発売されているため、ほかの地域の人が買うことはできません。

そのため、よくおみやげとして購入されています。また、期間限定として発売されるものもあります。それぞれの季節限定のポテトチップスも売られています。特定のお店でのみ発売されているようなものもあり、特定のコンビニとタイアップしています。

このように、ポテトチップスというのはさまざまな種類があります。市販されているものだけではなく、自分で作ってみるという方法もあります。いろいろなポテトチップスを満喫することができるでしょう。バラエティ豊かなため、飽きません。

ポテトチップスのカロリー

ポテトチップスはカロリーが高いというイメージがありますが、実際のところはどうなのでしょうか?

いろいろな商品があるため、それぞれカロリーは異なっていますが、基本的に100gあたりのカロリーは550kcalくらいとなっています。実際には、1袋に入っている量は100g以下のものが多く、350kcalくらいのカロリーとなっていることが多いです

これは、ほかのお菓子と比較してみても、カロリーが高い部類となっています。ビスケットやクラッカーは100gあたりで500kcalくらいであり、かりんとうやあられなどは400kcalくらいとなっています。塩せんべいの場合は、400kcal以下です。そのため、ポテトチップスをたくさん食べてしまうと簡単に太ってしまうので、注意しましょう

お店に行くとたくさんのポテトチップスの商品が売られていますが、基本的にそのようなものを買うべきではありません。軽い食事をとるのと同じぐらいのカロリーとなってしまうからです。普通サイズのポテトチップスを食べてみたり、あるいは一人で食べるのではなくてみんなで分けて食べるようにしてみると良いでしょう

ポテトチップスのカロリー

最近では、小さいサイズのものも売られています。いくつかの袋に小分けされているものもあります。また、ダイエットをしている方のために、できるだけカロリーを抑えているものも少なくありません。ノンフライのポテトチップスも登場しています。

ポテトチップスを食べるときには、ジュースは飲まないようにした方が良いでしょう。それよりも普通の水やお茶、コーヒーなどにしておくべきです。そうすることによって、カロリーを抑えられます。ポテトチップスを食べていると、どうしてものどが渇いてしまうことが多いです。それを避けるために、水分を補給することは欠かせませんが、それで太ってしまうことがあります

いろいろな商品が出ているため、それぞれのカロリーをよくチェックしてみましょう。ピザ味のようにさまざまなものが添加されている場合は、カロリーが高くなりやすいです。しょうゆ味の場合は、あっさりとしていてカロリーも低くなっていることが多いです。

また、一日にポテトチップスを食べるのは1袋にしておきましょう。たくさん食べ過ぎてしまうと太りやすくなります。あくまでもおやつとして食べるべきものであり、これを主食にするものではありません。食べる量をきちんとコントロールすることによって、ダイエット中でもポテトチップスを楽しめます

ポテトチップスのメーカー

カルビー

カルビーうすしお、かっぱえびせん、サッポロポテトと数々のロングセラーヒット商品を生んで来たカルビー。しかしそれだけに止まらず現在では、それらを超えるヒット商品が続々登場。じゃがりこや、堅ポテト、ピザポテトなど、今までとは一風変わったポテトチップスで、売り上げ業界一位に。

湖池屋

湖池屋は、日本のポテトチップスの元祖ともいえる老舗メーカーです。ポテトチップスのり塩といえば、湖池屋の看板商品。

ポテトチップスのメーカー

海外メーカー

ケトル

近年では、日本でもコストコなどでも手に入るようになったケトルのポテトチップス。実は、全米のナチュラルポテトチップスNo.1ブランドです。ケトルフーズ社のポテトチップスは、トランス脂肪酸ゼロで、防腐剤不使用と体に優しいのも特徴。

フリトレー

ドリトスで日本でもお馴染みのフリトレー。一度は見たことがあるお大袋に入ったレイズや、濃厚チーズスナックのチートスなど、日本でも比較的手に入りやすいアメリカのメーカーです。

グッドヘルス

オールナチュラルで作る体に優しい、ポテトチップスメーカー。 オレイン酸を豊富に含んだオリーブオイルや、抗酸化作用のあるビタミンEが豊富なアボカドオイルを使って作られたポテトチップスが人気です。

メーカー別シェアランキング

ポテトチップスメーカーのシェアランキング

1位:カルビー 約69%
2位:コイケヤ 約22%
3位:山芳製菓 約5%

メーカー別シェアランキング

との結果に。 なんとカルビーがぶっちぎりの1位。シェア全体の70%も占めていることになります。カルビーとコイケヤを合わせて上位2社で91%、と全体のほとんどの流通が、この2社だけでということになります。

今でこそ、カルビーが上位を占めていますが、実は、ポテトチップスの元祖はコイケヤ。
ネットでは、カルビーとコイケヤどっちがおいしいか議論が絶えないほど、実は両社根強いファンを獲得しています。新商品を競い合ってるところもおもしろいですね。これからも新しい商品で驚かせてくれること間違いありません。

みんなの好きな味ランキング

フレッシャーズさんが、2013年に行った調査によると、好きな味ランキングは以下の通りです。

1位:塩味 33.0%
2位:コンソメ味 30.9%
3位:のりしお味 12.7%
4位:しょうゆ味 3.9%

となっています。新しい味がたくさん登場しているものの、やっぱり定番の味が根強い人気を得ているようです。

みんなの好きなポテチランキング

カスタマー・コミュニケーションズさんが2014年に実施した(ポテトチップス以外のスナックを含んだ) 売れ筋ランキングは以下です。

みんなの好きなポテチランキング

1位:カルビー ポテトチップス うすしお味 60g 4.18%
2位:カルビー じゃがりこサラダ 60g 2.99%
3位:カルビー かっぱえびせん 90g 2.59%
4位:湖池屋 ポテトチップス のり塩 60g 2.16%
5位:ナビスコ チップスター うすしお 50g 2.15%
6位:カルビー ポテトチップス コンソメパンチ 60g 2.13%
7位:カルビー 堅揚げポテト うすしお味 65g 1.76%
8位:ハウス とんがりコーン あっさり塩 75g 1.62%
9位:カルビー ポテトチップス 九州しょうゆ 58g 1.50%
10位:湖池屋 ポテトチップス うましお味 60g 1.38%

となっています。全体的にうすしお味人気の傾向にありますね。ランキング1位のカルビー ポテトチップス うすしお味は、石垣の塩とこんぶエキスパウダーを使用し、シンプルにじゃがいものおいしさが引き立っていることが、人気の理由かもしれません。

ポテトチップス鉄板おすすめ人気ランキング10選(2017年版)

女子のギルティ(罪悪感)お菓子とも言えるポテトチップスですが、友達の家に遊びに行くからとか、お酒のおつまみだとか、なにかと言い訳つけてポテトチップスを楽しんでいる華麗なるポテチキータです。
とはいえ、今まで、限定フレーバーに走っては、うーん。。というのを繰り返していた私。見かけ倒しじゃない本当においしいポテトチップスはなに?と疑問に思っていました。

そこで今回は、「リーズナブルなもの」「自分のおすすめ」「スマートショッピング内で人気が高いもの」「他サイト口コミで人気のもの」を基準に選んだ10商品を、実際に試食!!これらポテトチップス10商品を徹底比較しました。人気フレーバーや、ポテトの食感やコスパも検証。

ポテトチップスまとめ

ポテトチップスには、本当にたくさんの種類があり、それぞれ人によって好みがあります。個人的には、ポテトチップス一枚一枚にしっかりと味がついているのが好み。厚さも、薄いより厚い方がしっかり食べた感があり、満足できます。

ポテトチップスは、食感、塩加減、オイリー感など、どんなフレーバーにも共通して言える判断基準があります。私の場合は、塩加減控えめ、食感強め!が好き。しかし味に関しては、実際に試してみないとわからないことが多いです。

それでは、ポテトチップス大好き!ザクザク食感大好き!代表として、独断と偏見で選んだランキングはこちら。

77位: プリングルズ サワークリーム&オニオン 53g

ライター評価

濃いめの味付けが人気!海外ポテチの王道

コメント

日本がチップスターなら海外はプリングルス。ガツンとしたガーリックっぽいサワークリームオニオンの香りと繊細な食感がおもしろい逸品。成型ポテチ独特の軽い食感となめらかな舌触りが特徴。

評価
油っこさ 評価 評価 評価 評価 評価
塩加減 評価 評価 評価 評価 評価
食感 評価 評価 評価 評価 評価
パッケージと外観
商品説明

パリッとした食感のポテトに、サワークリーム&オニオンのフレーバーの人気の商品です。

爽やかなサワークリームに、コクのあるオニオンがクセになります。缶入りなので、食べかけでもフタをして保存することができます。

商品詳細
  • 商品重量:1.18 Kg
レビュー: 2.00点/5点

全対象ショップのレビューは計2件、その平均は2.00点(5点満点)。

ショップ点数レビュー件数
ヨドバシ3.00点1件
Amazon1.00点1件
外部ショップでの口コミ: 1件
  • 色んな味を食べてきましたが、サワークリームオニオンが不動の1位です!

66位: ポテトチップス うすしお 60g

ライター評価

ポテチシェア率ナンバーワン。定番ポテチ

コメント

さすが定番のカルビーとだけあり、ちょうど良い塩加減でおいしい。薄いポテトなだけにオイリーさがちょっと気になる。。ポテトチップスの中でもかなりの安価を誇るこの商品。コスパよし。

評価
油っこさ 評価 評価 評価 評価 評価
塩加減 評価 評価 評価 評価 評価
食感 評価 評価 評価 評価 評価
パッケージと外観
商品説明
"カルビーポテトチップス うすしお味 袋60g"は、誰もが知っているキングオブポテトチップス。一番ベーシックなうすしお味ですが、毎年素材や製法が進化してきています。良質かつ生産地の見える馬鈴薯(じゃがいも)をそのままスライスしているため、一番じゃがいもの味をダイレクトに味わうことができます。石垣島の美しいサンゴ礁の海から汲み上げた海水から抽出された「石垣の塩」を使い、しょっぱいだけの塩味ではなく、きちんとミネラルが含まれたまろやかなうすしお味に仕上げました。隠し味のこんぶエキスパウダーが、さらにポテトの味を引き立てています。筆者も長年のファンで、あの成形しない新鮮かつパリッとした食感がたまらず、未だに夜食に食べてしまうことが多いです。ビールのおつまみにも最高。食べ切りやすい60gサイズで、次から次へと手を伸ばしているうちに、気づいたらなくなっていることがほとんどです。
商品詳細
  • 原材料:じゃがいも(遺伝子組換えでない)、植物油、食塩(石垣の塩60%使用)、こんぶエキスパウダー、デキストリン、調味料(アミノ酸等)
  • 質量:66.2g
  • 製造国:日本
  • 内容量(g):60g
  • ブランド:カルビーポテトチップス
  • サイズ:200×235×55mm
  • エネルギー:1袋(60g)あたり:エネルギー:337kcal、たんぱく質:2.8g、脂質:21.6g、炭水化物:32.8g、ナトリウム:237mg 、食塩相当量:0.6g
レビュー: 4.60点/5点

全対象ショップのレビューは計465件、その平均は4.53点(5点満点)。レビュー数が充実しており、かつ点数も高い間違いない商品。

ショップ点数レビュー件数
LOHACO4.60点299件
Amazon4.40点161件
ヨドバシ4.80点5件
外部ショップでの口コミ: 10件
  • とても早かったです。ありがとうございます。
  • 冬のため買いで購入しました 硬くて こんなんやったっけ?って 思いました
  • 「われもの注意」で届いたのが笑えました
  • 定番の味です 子供のころから大好きなお菓子です また機会があれば利用します
  • 変わらぬ味で大変美味しいです。大人買いしました。
  • いつも素早い対応ありがとうございますまた買います。
  • 好きで、甘いものよりポテチをいつも食べるので買いました。お酒のおともに手軽なお菓子としてわざわざ買いに行かなくてもいいようストックしています。普通に売っているポテチで、割れてもいないので満足です。
  • 安心で美味しい!いつも食べてます(笑)飽きない味。
  • 子供は、1人で1袋をペロッと食べます。ちょうどいいサイズなんですね。
  • 良い商品を安く購入することができて大変満足しています。またよろしくお願いいたします。

55位: コイケヤポテトチップス のり塩63g

商品説明
1962年に日本人の味覚にあうポテトチップスとして「のり塩」を発売しました。のりの風味とほどよい塩味が絶妙なバランスです。
商品詳細
  • ブランド:コイケヤポテトチップス

44位: PRIDEPOTATO 長崎平釜の塩 60g

商品説明
まるみのある長崎県産の平釜の塩を使用し、まろやかな塩の味わいを引き立てる上品なうまみのある鮪節を使用したシンプルな塩味です。
商品詳細
  • 原産国:日本
  • 賞味期限:製造日より120日
  • 味:長崎平釜の塩
  • 名称:スナック菓子
  • 内容量:60g
  • エネルギー:栄養成分表示(1袋60g当たり:エネルギー307kcal、たんぱく質3.8g、脂質16.8g、炭水化物35.0g、食塩相当量0.7g)
  • 包装・容器の種類:袋
  • 表示すべきアレルギー項目 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:乳・小麦・大豆・鶏肉
  • 原材料 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:馬鈴薯(日本:遺伝子組換えでない)、植物油、食塩、まぐろ節、たんぱく加水分解物、昆布、酵母エキスパウダー、香味油:調味料(アミノ酸等)、香料、(一部に乳成分・小麦・大豆・鶏肉を含む)
  • 注意事項 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:・開封後はお早めにお召しあがりください。・製造には十分注意しておりますが、馬鈴薯由来の皮や根などが混ざることがあります。・製造工場では特定原材料中、卵・えび・かにを含む製品を生産しています。
  • 保存方法 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:直射日光、高温、多湿をおさけください。
  • 用途 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:お菓子
レビュー: 4.55点/5点

全対象ショップのレビューは計3件、その平均は4.60点(5点満点)。

ショップ点数レビュー件数
Amazon4.60点3件
外部ショップでの口コミ: 1件
  • この味は好き でも、量が少ない しかも自分は大量にかっ喰らいたい馬鹿舌な者だから、たっぷり入ったポテトとこのポテトチップスの明確な良さとこだわりの違い、拘るべき視点は解らなかったなあ

33位: ヤマヒサ わさビーフ 55g

ライター評価

根強い人気のツンピリフレーバー

コメント

口に入れた途端、わさびのツンとした香りが広がります。フレーバーが、ちょっと濃いのと、薄いポテトが若干油っこさを感じるかも。しかし、この味はやっぱりクセになる。ロングセラーも納得の商品。

評価
油っこさ 評価 評価 評価 評価 評価
塩加減 評価 評価 評価 評価 評価
食感 評価 評価 評価 評価 評価
パッケージと外観
商品説明

ビーフフレーバーに、わさびがピリっと効いたポテトチップス。
他にはないオリジナルのフレーバーです。

商品詳細
  • 原産国:日本
  • 賞味期限:120日、製造日より4ヶ月
  • 名称:ポテトチップ
  • 内容量:55g
  • 寸法:205×190×55mm
  • 栄養成分:(55g当たり)エネルギー:317kcal、たんぱく質:3.5g、脂質:21.3g、炭水化物:27.9g、食塩相当量:0.8g
  • エネルギー:55gあたり:317kcal
  • 表示すべきアレルギー項目 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:大豆、小麦、鶏肉、ゼラチン、牛肉、乳
  • 原材料 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:馬鈴薯(遺伝子組換えでない)、植物油脂、グラニュー糖、たん白加水分解物(大豆を含む)、粉末醤油(小麦を含む)、ビーフパウダー(鶏肉・ゼラチンを含む)、粉末ソース、酵母エキスパウダー、ガーリック、レッドペッパー
  • 原材料1 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:オニオン、デキストリン、ぶどう糖、わさびパウダー(長野県産わさび100%使用):調味料(アミノ酸等)、香料(乳由来)、甘味料(ステビア、スクラロース)、カラメル色素、酸味料、香辛料抽出物
  • 種類 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:ポテトチップ
  • 保存方法 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:直射日光・高温多湿をおさけください。
  • 主原料原産地 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:馬鈴薯:日本
外部ショップでの口コミ: 1件
  • 注文してから到着まで早かったです。

22位: 堅あげポテト うすしお味 65g

ライター評価

噛めば噛むほど旨いポテチ

コメント

噛むほどうまい!とパッケージにある通り、しっかりとした噛み応えが特徴。塩気は強めで、これこそおつまみポテチ!コイケヤプライドポテトと似ていますが、コイケヤの方が油あっさりめ。

評価
油っこさ 評価 評価 評価 評価 評価
塩加減 評価 評価 評価 評価 評価
食感 評価 評価 評価 評価 評価
パッケージと外観
商品説明

噛むほどうまい !とあるように、噛むほどにじゃがいもの味わいが楽しめるポテトチップスです。  
厚切りじゃがいもをゆっくり丁寧にフライし、シンプルに塩で味付けしました。堅い食感でうまみがしみ出ます

商品詳細
  • 原産国:日本
  • 原産地:埼玉県
  • 種類:ポテトチップス
  • 内容量(g):65g
  • ケーキ・洋菓子の種類:スナック
  • ブランド:堅あげポテト
  • ギフトラッピング:なし
  • ギフト用手さげ袋:なし
レビュー: 3.90点/5点

全対象ショップのレビューは計3件、その平均は4.60点(5点満点)。

ショップ点数レビュー件数
Amazon4.60点3件
外部ショップでの口コミ: 1件
  • 味文句なし。ショップの対応も文句なし。

11位: オーザック あっさり塩味 68g

ライター評価

歯ざわり最強!軽めのザクザクポテチ

コメント

おいしい!ほかのポテトチップスとは違う、ザクっとしたこの歯ざわりは、クセになります。塩加減ちょっと強めの、どこか懐かしいポテトチップスの味。店頭では、あまり手に入らなくてレア感ありますが、見つけたら試してもらいたい逸品。お値段も他商品と比べてお安めです。

評価
油っこさ 評価 評価 評価 評価 評価
塩加減 評価 評価 評価 評価 評価
食感 評価 評価 評価 評価 評価
パッケージと外観
商品説明

ザクっとした食感が特徴のポテトチップスです。
アルペンザルツ岩塩のまろやかな塩味が、ポテトのおいしさをいっそう引き立てます。

商品詳細
  • 内容量(g):68g
  • ブランド:O’ZACK(オーザック)
  • ギフトラッピング:なし
  • ギフト用手さげ袋:なし
レビュー: 4.37点/5点

全対象ショップのレビューは計147件、その平均は4.34点(5点満点)。レビューが多く、かつ点数も高い間違いない商品。

ショップ点数レビュー件数
Amazonパントリー4.30点56件
LOHACO4.50点33件
Amazon4.30点58件
外部ショップでの口コミ: 1件
  • 注文し、しょうひんがぶじにとどきました。ありがとうございました

独断と偏見で選んだポテトチップスランキングいかがでしたか?

今回、選んだ10商品を食べ比べしてみて、お酒のおつまみに良い商品をいくつか発見しました。

10位の「KOIKEYA PRIDE POTATO 長崎平釜の塩」や、3位の「堅あげポテト うすしお味」は、このガツンとした塩味、噛むごとにしみ出る旨味が、お酒との相性抜群。5位のわさビーフも、濃いめの味付けで、お酒が進むこと間違いなし。

もう1つの発見は、ポテトチップスの厚みが厚いほうが、オイリーさを感じづらかったこと!意外にもあっさりと食べられました。「チップスター」「プリングルス」「じゃがりこ」などは、あっさり系チップスと位置付けても良いでしょう。

その反面、ガツン系、ラーメンでゆうならとんこつ系のポテチ、ピザポテト。油っこいという印象よりは、味が濃いです。Wチーズで濃厚ですが、ピザというよりは、ピザトーストみたいなお味。食べてて罪悪感が一番すごかったのは、こちらのポテトチップスでした。。しかし、ポテトチップスの限界を超えたのもこの商品では、ないでしょうか。

食べ比べをしてみて、改めてポテトチップスの奥深さに気づきました。これからも、ポテトチップスの世界をディスカバーしていきたいと思います!

「ポテトチップス鉄板おすすめ人気ランキング10選(2017年版)」に挙げた商品以外にも、「ポテトチップス」カテゴリ内で最近スマートショッピングで注目を集めている商品をご紹介します!

55位: おっとっと うすしお味 18g×10袋

商品説明
【品質】ポテトの旨みが感じられる中空ポテトスナック。ノンフライ・カルシウムたっぷり。楽しい菓子型は、海のなかま17種 トミカ型5種の全22種類。食べ切りサイズの小袋です。森永製菓は1899(明治32)年に、創業者森永太一郎が森永西洋菓子製造所として創業し、日本の人々に栄養価のあるおいしいお菓子を届けたいという大きな夢を抱き、100年を越える歴史を積み重ねてまいりました。以来、私たちは創業者の夢を引き継ぐとともに、さらにお客様のニーズにお応えした商品・サービスをご提供していくための研究・開発をすすめ、価値と感動のある新たな食文化の創造に挑戦し続けています。
商品詳細
  • 商品重量:268 g
  • 原産国名:日本
レビュー: 3.50点/5点

全対象ショップのレビューは計3件、その平均は3.50点(5点満点)。

ショップ点数レビュー件数
Amazon3.50点3件

44位: プリングルズ ましお味 53g

商品詳細
  • 商品重量:1.08 Kg
レビュー: 4.30点/5点

全対象ショップのレビューは計2件、その平均は4.30点(5点満点)。

ショップ点数レビュー件数
Amazon4.30点2件

33位: 東ハト あみじゃが うましお味 60g

商品説明
ポテトを増量し牛脂加工パウダーをシーズニングに使用することで揚げたてのフライドポテトの風味をお楽しみ頂けます。アルペンザルツの塩を使用したマイルドなうましお味です。株式会社東ハトは、東京都豊島区南池袋に本社を置くビスケット・スナックを製造する菓子メーカーです。主な商品はキャラメルコーン、ポテコ、ハーベスト、オールレーズン、暴君ハバネロ等多くの商品を発売しております。
商品詳細
  • 原産国:日本
  • 賞味期限:製造日より180日
  • 味:うましお味
  • 名称:スナック菓子
  • 内容量:60g
  • 寸法:230×195×50mm
  • 栄養成分:100g当たり)エネルギー:538.8kcal、たんぱく質:3.4g、脂質:32.0g、炭水化物:59.3g、ナトリウム:839.1mg
  • エネルギー:323.3kcal:1袋当り
  • 包装・容器の種類:袋
  • 表示すべきアレルギー項目 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:乳成分、小麦、ごま、大豆、豚肉
  • 原材料1 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:乾燥ポテト(遺伝子組換えでない)、植物油脂、食塩(アルペンザルツ3%)、砂糖、粉末油脂、ブドウ糖、牛脂加工パウダー、ポークエキスパウダー、粉末醤油、香辛料
  • 原材料2 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:たんぱく加水分解物、酵母エキスパウダー、調味エキスパウダー、デキストリン、加工澱粉、トレハロース、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(カードラン)、炭酸Ca、香料、甘味料(スクラロース)、酸化防止剤(ビタミンE)、(原材料の一部に乳成分、小麦、ごまを含む)
  • 保存方法 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:直射日光、高温多湿をおさけください。
  • 主原料原産地 ※お手元に届いた商品を必ずご確認ください:乾燥ポテト:ドイツ、アメリカ、オランダ

22位: チップスター L うすしお 115g

商品説明

赤い筒型のパッケージでおなじみのチップスターうすしお味は、40年以上前からあるロングセラー商品で、日本初の成形ポテトチップスです。

成形ポテトチップスとは、スライスしたジャガイモではなくポテトフレークを成形して揚げたポテトチップスのことです。チップスターはアイダホ産のポテトフレークを使い、円形に成形した生地を植物油脂を使って揚げているので、風味が良くて油脂分が少なくてさっぱりとした軽い味わいになっています。また、シンプルなオリジナルのうすしお味は飽きがこないのでどんどん食べられます。

チップスターには115g入りのLサイズと50g入りのSサイズがありますが、コストパフォーマンスを考えるならLサイズがおすすめです。115g入っていれば、みんなで食べる時にも1人で好きなだけ食べたい時にも十分な容量です。蓋がついている筒型パッケージなら一度に食べきれなくても大丈夫なので便利です。さらに、以前は筒の蓋にはプラスチック、底にはスチールが使われていましたが、現在は100%紙製のリサイクルパッケージに変更されて、紙筒の底にはミシン目を入れてつぶしやすくしたユニバーサルデザインになっているので、おいしくてエコにも貢献できる商品です。

商品詳細
  • 商品重量:2.04 Kg
  • 保存方法:賞味期間:(メーカー製造日より)360日
  • 容器の種類:ケース販売
  • 原産国名:日本
レビュー: 4.42点/5点

全対象ショップのレビューは計82件、その平均は4.43点(5点満点)。レビュー数が充実しており、かつ点数も高い間違いない商品。

ショップ点数レビュー件数
ヨドバシ4.38点37件
Amazon4.30点18件
爽快ドラッグ4.59点27件
外部ショップでの口コミ: 2件
  • チップスターの定番です。久々に食べましたが美味しかったです。中身の割れもほとんどなくラッキーでした。
  • 送料ゼロにするために数合わせで購入しました。家族に人気で 私が気が付いた時には子供たちとその友達が 「ごちそうさまでした」ということで私の口に入ることなくなくなりました。いいんじゃないこれで。

11位: 三幸製菓 カリッとオニオン サワークリーム味 5袋入 80g

外部ショップでの口コミ: 1件
  • 店頭では見かけない商品。食べてみたらオニオンの味もサワークリームの味もしっかり。リピ予定です。


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