フォトアルバム鉄板おすすめ人気ランキング10選【種類や選び方・写真整理のコツを紹介!】

アルバム・フォトアルバム

SNSにアップするために写真を撮る人が増えています。 それに伴って、写真を現像する人も増えているといいます。

データではなく現像することで形として残しておけるのが写真の醍醐味。

しかし、現像した写真はちゃんと保存しないと色あせや指紋による汚れが目立ってしまいます

アルバム

そこで活躍するのが、フォトアルバム

現像した写真を収納することでいつまでも色褪せない思い出にすることができます。

今回はそんなフォトアルバムについてまとめました。

種類や選び方・おすすめ商品を紹介しているので、気になる方はぜひチェックして見てください。

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最終更新日:2020-05-11  閲覧数:19374

フォトアルバムおすすめ人気商品の比較一覧表

フォトアルバムのプロット画像
商品画像
商品名
台紙枚数
特徴
商品リンク
3
ナカバヤシの100年台紙アルバムデジピタブラック・アH-JHO-150-D
10枚
100年台紙10枚・タイトルカード付・スリップケース
7
DELFONICSのPDフォトアルバム・リング・L・麻
20枚
家族写真におすすめでリング式でページ追加可能
8
コクヨのアルバム・フォトアルバム・E・L判360枚収容・ア-NP1535-1
60枚
整理しやすい透明PPケース・楽しいシール付き
10
セキセイのカケルアルバム・グレー・XD-120LP
20枚
E・Lサイズ120枚・パノラマサイズ40枚
2020年2月現在の情報です。

フォトアルバムの種類と特徴をチェック!

ポケットアルバムタイプ

ポケット

透明フィルムのポケットに写真を差し込んで保存する、一般的なアルバムです。

サイズや種類が幅広く、収納も簡単。

たくさんの写真を整理するのにおすすめです。

ボックスタイプ(セットタイプ)

セット

1箱にポケットアルバムが複数冊入っているアルバム。

色分けしてファイルを使うことで、イベント用や子供用、旅行用など写真をカテゴリわけして整理することが可能に。

また、複数冊をボックスで手間なく一まとめにできるため、保存・収納にも長けています。

フリー台紙タイプ

フリー

フリー台紙タイプは、粘着性の台紙の上に写真を貼るタイプのアルバム。

上から透明フィルムで写真を保護できるため、写真を劣化させずに保管することが可能に。

また、写真を入れる位置も決まっておらず、写真以外にシールや文字を加えてオリジナルのアルバムを作ることができます。

台紙は長期保存用に長けたもの(100年台紙)や、プレゼント用として文字が直接書き込める仕様のもの(ライトフリー台紙)などがあります。

スクラップブッキングタイプ

スクラップ

ポケットや粘着性のない無地のページに、写真を自分で貼り付けるタイプのアルバム。

他にも文字や絵を描いたりテープで飾り付けをしたりと、自由にデコレーションをすることが可能に。

アルバムの中ではもっとも自由度の高い種類になりますが、保護フィルムがないため写真の劣化が早くなるのが難点です。

写真立て風

写真たて

アルバムというよりはフォトフレームに分類されますが、好きなページを開いてインテリアとして飾ることができます。

木製やスチール製など、紙以外の材質から作られるため価格は高め。

贈り物や各種記念品として購入されることが多いです。

キャラクターアルバム

キャラ

表紙にキャラクターが印刷されたアルバム。

お子さんのお好きなキャラクターで、思い出を可愛らしく印象的に保存することができます。

バインダーアルバム

ばいんだー

ビスやバインダーで台紙が後から増やせるという特徴を持ち、ページの差し替えも可能です。

自由に中身をカスタマイズできるアルバム。「ナカバヤシ」の「フエルアルバム」などが有名です。

フォトアルバムの選び方

写真の収納枚数をチェック

収納

アルバムを購入する場合は、あらかじめどのくらいの写真が入るかを確認しておくのがベストです。

頻繁に写真を撮る方や、小さなお子さんの成長記録をまとめたいという方は、なるべく大容量で入るアルバムを購入するのがおすすめ。

多いものでは一度に1200枚ほど収納できる商品も販売されています。

逆に少ない枚数の写真をきっちり1冊で収めたいという方は、コンパクトな容量のものを選びましょう。

サイズで選ぶ

サイズ

アルバム本体のサイズと、綴じる写真のサイズをチェックしておく必要があります。

写真のサイズは一般的な「L」のほか、集合写真で使われる横長の「2L」などが存在。

複数のサイズが綴じられるアルバムがある中で、Lサイズのみしか対応していないアルバムも販売されています。

また、本体のサイズは収納に合う大きさを考慮しながら選ぶのも一つの手段です。

台紙の素材で選ぶ

素材

写真アルバムで使われる台紙は、長期保存に長けた「100年台紙」と薄くて軽い「ライトフリー台紙」の2種類が一般的。

アルバムを使う方は長くきれいに保存したいという方が多いため、耐久力の優れた「100年台紙」を使うことが多いとされています。

「ライトフリー台紙」は文字やイラストを書き込めることから、歓送迎会を始め結婚式やパーティなど、アルバムをプレゼントするときによく使用されています。

アルバムの綴じ方で選ぶ

綴じ方

アルバムはページ数が決まっていて固定されているタイプと、自由にカスタマイズできるバインダー型が存在。

写真を順番よく綴じていきたい、後から入れ替えはしないという方は固定されているアルバムを、自由に写真をページごと並び替えたい、一つのアルバムを長く使いたいという方はバインダー型がおすすめ。

台紙を増やすアルバムには、他にも綴じヒモやビスなどで留めるタイプもあります。

表紙のデザイン・カラーで選ぶ

デザイン

思い出の写真を保存しておくアルバムは、表紙のデザインによって雰囲気も変わります。

白い色のアルバムは清潔感のある雰囲気を引き立て、ピンクなどの優しい色は小さなお子さんの写真を一層可愛らしく写します。

シンプルな黒は引き締まった大人の印象を与えるなど、写真の中身とカラーの組み合わせ次第でよりおしゃれな雰囲気に。

小さなお子さん用ならキャラクターがデザインされたアルバムもおすすめです。


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