ベビーバス鉄板おすすめ人気ランキング10選【選ぶポイントやいつまで使うの?などの疑問に答えます】

ベビーバス・沐浴剤

ベビーバスは赤ちゃんの沐浴用に使うアイテムです。新陳代謝が活発な赤ちゃんはあせもなどの肌トラブル予防のためにも毎日沐浴させたいもの。

特に新生児や月齢の低いうちは衛生面やパパママの負担などを考え、ベビーバスを使って沐浴させるのがおすすめです。

ベビーバスとして販売されている商品は、昔ながらのお風呂場で使うタイプをはじめ、台所のシンクや洗面台で使えるなど、さまざまなタイプがありますが、購入する時は使う場所や収納スペース、主に誰が使用するのかなどを考えながら選ぶのがポイント。

ベビーバスの選び方やベビーバスはいつまで使うのか、そしてパパママに人気のベビーバスランキングをご紹介します。

↓詳しく見る↓
安い「ベビーバス」はこちら
最終更新日:2020-08-26  閲覧数:4956

売れ筋人気ランキング上位10商品を最安価格・おすすめポイントで比較!

商品画像
商品名
最安価格
おすすめポイント
商品リンク
1
2,357円
赤ちゃんとパパママの腕にやさしい、やわらかクッション!
2
2,281円
赤ちゃんがずり落ちないストッパー付き!
3
2,580円
やわらかクッションが赤ちゃんの背中にピッタリフィット!
4
2,699円
ベビーバス卒業後はキッズプールとして使える!
5
3,580円
少ないお湯で使えるので節水にも!
7
5,940円
クジラの形のスタイリッシュな3WAYベビーバス!
8
4,140円
スリム&コンパクトに収納できる折りたたみタイプ!
9
1,582円
キッチンのシンクでも使えるソフトなベビーバス!
10
2,601円
赤ちゃんの頭にやさしいヘッドサポート付き!
2019年7月現在の情報です。

ベビーバスの選び方

タイプで選ぶ

ベビーバスをタイプで選ぶ

足腰への負担がかからない「シンクタイプ」

シンクタイプはその名の通り、台所のシンクを利用して赤ちゃんの沐浴ができるタイプ。

自宅のお風呂場ではベビーバスを使いづらい、おばあちゃんに沐浴をお願いする、肌トラブル防止のために昼間にも沐浴をさせたい、などという時に便利です。

そしてなんといっても最大のメリットは、高い位置で赤ちゃんの沐浴ができること。背の高いパパや出産後はなるべく腰に負担をかけたくない、というママにシンクタイプのベビーバスは人気。

シンクで使えるベビーバスの中でも空気を入れて使うタイプや折り畳み式のタイプ、置くだけで使えるタイプなどがありますので、自宅の収納場所やシンクの広さなどに合わせて選んでみましょう。

シンクや洗面台で使える「マットタイプ」

マットタイプは、柔らかなスポンジなどで出来たマットに、赤ちゃんを寝かせて沐浴させるタイプ。

お風呂場はもちろんのこと、洗面台やシンクでも使うことができるのが利点

特にパパやママと一緒に入る時にマットに赤ちゃんを寝かせたまま身体をシャワーなどで洗うことができるのもポイント。

スチロールなどの素材で出来ているマットは、パパやママが身体を洗っている間、身体が冷えにくい状態で待たせることができるので、パパやママが一人で沐浴をさせる場合や冬場に便利です。

空気を入れて使うマットや折りたたみ可能なマットは収納にも困らないので、収納スペースにあまり余裕がない時や、帰省の際に持っていきたい、という時におすすめ。

収納場所に困らない「エアータイプ」

エアータイプのベビーバス

エアータイプのベビーバスは、名前の通り使う時に空気を入れるタイプ。

お風呂場での使用をはじめ、シンクや洗面台で使うこともできます。

最大の利点は収納場所に困らないこと。使った後は空気を抜いて小さくたたむことができるので、持ち運びにも便利です。

また、もう一つの利点は腕に負担がかかりにくいこと。形はプラスチックのベビーバスのようなしっかりとしたバスタブ型ですが、プラスチックと違ってふわふわの手触りで、赤ちゃんを支えるパパ・ママの腕も痛くなりにくいのがポイント。

手軽に済ませたい方におすすめ「床置きタイプ」

昔ながらのスタンダードなベビーバスである床置きタイプは、使いたい時にサッと出して使え、後始末も簡単なのが最大のメリット。

空気を入れて膨らませたり、使った後に水を絞ったりなどの手間がありません

さらに、床置タイプはしっかりとした造りのものが多いため、不安定になりがちな手元も安定しやすいという利点も。

近頃はパパやママの腕を置くことができる場所があったり、赤ちゃんがベビーバスの中に滑り落ちないようおしりの部分に突起があったりなど、さまざまな工夫がされています。

お風呂場や収納スペースに余裕がある時は、床置タイプを検討してみるのも良いかもしれません。

使用する場所で選ぶ

ベビーバスを場所で選ぶ

ベビーバスの選び方のポイントとして、主にどこで使うのかという事も重要になってきます。

パパやママが毎日赤ちゃんと一緒にお風呂に入るのであれば、お風呂場で使いやすいタイプを選ぶのが良いでしょう。

ママが台所を使う時間にパパが沐浴させる場合は、洗面台で使えるタイプが便利

足腰への負担が心配な方はシンクで使えるタイプを選ぶのもおすすめ。

購入する時はいずれもシンクや洗面台など、使う場所の大きさに合ったサイズの商品を選びましょう。

収納場所で選ぶ

ベビーバスを収納場所で選ぶ

集合住宅はベビーバスの設置・収納スペースも限られている場合が多いため、収納場所を基準としてベビーバスを選ぶのも一つの方法。

床置タイプでも使用後に折りたためるものがあるので、壁に引っ掛けることができたり、平らに収納できる隙間があったりするなら折りたたみタイプを検討してみるのも良いでしょう。

の中に収納したい場合は、使用後に空気を抜いてたたむことができるエアータイプや、折りたたみ可能なマットタイプが最適です。

どちらもコンパクトに収納できるので、帰省の際にもそのまま旅行バッグに入れて持ち運べる利点があります。

ベビーバスはいつまで使う?

生後1〜3ヶ月が大半

ベビーバスはいつまで使うの

初めて赤ちゃんを迎えるパパ・ママは、ベビーバスを一体いつまで使ったら良いのか、分からない方もいるのではないでしょうか?

新生児期は赤ちゃんの抵抗力が特に弱いため、最低でも1ヶ月検診が終了するまではベビーバスを使うのが安心です。

1ヶ月検診後、いつベビーバスを卒業するかは各家庭でまちまちですが、赤ちゃんがおよそ3ヶ月くらいになるまでベビーバスを使う家庭が多いと言われているよう。

ベビーバスのパッケージや説明書などに記載された対象月齢を目安にしても良いでしょう。

なかには赤ちゃんの首が座ったのを目安に卒業する、というパパやママもいるみたいです。

使い終わった後の活用法は?

ベビーバスの活用法

ベビーバスを卒業した後の活用方法に悩むパパ・ママもいるかもしれません。

床置タイプやエアータイプ、ビニールタイプであれば、腰が座った後にも2〜3歳ごろまで水浴びグッズとして使うことができます。

赤ちゃんや小さなお子さんは汗をかきやすく、あせもやかぶれなどが発生しやすい状態になるため、ベビーバスを使って水浴びさせるのが良いでしょう。

マットタイプはベビーバスを卒業した後、オムツ替えマットやプレイマットとして活用できる商品も。ベビーバスは後々までの活用法を考えながら賢く選んでみましょう。


  • スマートショッピングでの情報の掲載に当たっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
  • スマートショッピングで記載されている商品の価格・送料及び在庫状況が、実際の店舗の状況と異なることがありますので予めご了承ください。
  • スマートショッピングから遷移したあとの商品を購入するショップでは、商品名、商品価格、数量、送料を必ずご確認の上、ご購入ください。
  • スマートショッピングは価格比較・購買代行のサービスです。購買代行後の際の発送・梱包等のトラブルについては、商品を購入したショップに直接お問い合わせ下さい。
  • 本ページのいかなる情報により生じた損失に対しても当社は一切責任を負いません。