耳かき鉄板おすすめ人気ランキング10選【よく取れるおすすめの耳かきはこれだ!】

耳かき

耳掃除に欠かせない道具といえば「耳かき」

どこの家庭にも一つはある耳かきですが、その種類はさまざま。

一般的な昔ながらの"へらタイプ"から、最新型の"電動クリーナー"、耳の中をカメラで見れる"イヤースコープ"まで豊富にあります。

耳かき

そこで今回は数多くある耳かきの種類や、選び方のポイントを解説。

さらに、タイプ別にピックアップしたおすすめの耳かきをご紹介していきます。

普段のケアはもちろん、耳かきを嫌がる子供用のおすすめ商品もありますので、ぜひ参考にしてみてください。

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安い耳かきはこちら

最終更新日:2020-05-11  閲覧数:21998

耳かきおすすめ人気商品の比較一覧表

耳かきのプロット画像
商品画像
商品名
商品タイプ
特徴
商品リンク
1
グリーンベルの匠の技・最高級煤竹耳かき・2本入
へら
厳選した高級煤竹を使用し熟練の職人が精密に成型
2
三祐医科工業の医療器具屋さんが作った耳かき・職人の技
スクリュー
医療機器を製造するためのノウハウが詰まった耳かき
3
ののじのLEDママ・ミエール
へら
LEDライト付きで安全に配慮した造り
4
グリーンベルの螺旋式ゴムの耳かき・G-2160
スクリュー
抗菌剤仕様の細軸と太軸の2WAYタイプ
5
ののじのハローキティ耳かきソロバージョン金・3ループ
ワイヤー
ハローキティの絵柄が子供心をくすぐる商品
6
シャンティのテックスメックス・2ウェイ耳かき
へら・スクリュー
2通りのタイプを使い分け可能な便利な耳かき
7
松本のみみごこち2ヘッドタイプ・ブルー1セット
スクリュー
ペン型で携帯に便利で水洗いも可能
8
貝印の関孫六・はいとれーる2way
ワイヤー・スクリュー
ハイブランド・関孫六の高級耳かき
9
グリーンベルのぼん天耳掻き3本組み・GT-406
へら
昔ながらの使いやすい竹製の耳かき
10
白十字のファミリーケアFC耳かきパック・2本入
へら
大(12cm)小(9cm)と2つのサイズ入り
2020年2月現在の情報です。

耳かきのタイプはおもに5種類

自分に合った耳かきを見つけるためにも、種類を知っておくことは重要。

まずは、耳かきにはどのような種類があるのか見ていきましょう。

へらタイプ(スプーン型)

耳かき

耳かきといえば、昔からある「へらタイプ(スプーン型)」を連想する方も多いでしょう。

最も一般的な耳かきのタイプで、乾燥している硬めの耳垢でもしっかり取れる機能性の高さがあります。

価格もリーズナブルなものが多く、手軽に購入できるメリットも。

ただし、ハードな使用感のため耳肌がデリケートな方にはあまりおすすめできません

ワイヤータイプ(ループ型)

最近人気の「ワイヤータイプ」の耳かきは、奥までしっかり届いて使いやすいのが特徴。

さらに乾燥している耳垢ですと途中で落ちてしまうこともありますが、ワイヤータイプは熊手のように耳垢をしっかりキャッチしてくれます。

素材にも柔らかい金属を使用しているため、耳を傷つけにくくデリケートな耳肌の方にもおすすめです。

刺激が少ない分、こびりついた汚れに弱いことだけがマイナスポイント。

スクリュータイプ(螺旋型)

「スクリュータイプ」の耳かきは、凸凹が付いていて360度くまなく掃除できる点がポイント。

素材はゴム製やステンレス、チタンなどさまざまありますが、おすすめは湿った耳垢にも対応できて、使用感にも優れたゴム製のタイプ

ただ汎用性が高い一方、ピンポイントにかゆい部分を掃除するには不向きなタイプです。

また、スクリュータイプと似た「スパイラルタイプ」の耳かきも。こちらも360度掃除できて力を入れなくてもいいメリットも。

イヤースコープタイプ(耳掃除カメラ)

イヤースコープ

「イヤースコープ」とは先端に小型カメラが付いていて、耳の中をパソコンの画面などで見ながら掃除することができます。

なかなか発見できない耳垢もピンポイントに取り除くことができて、安全かつしっかりとした手入れが可能に

ただ機能性に優れた最先端の耳かきなので、値段が高価な点と、使い方にコツが必要になります。

吸引タイプ

デリケートな耳肌の方におすすめなのが「吸引タイプ」

掃除機のように汚れを吸い出してくれるので耳をかく必要がなく、傷つけてしまう心配もありません。

しかしこちらもワイヤータイプと同じく、こびりついた耳垢は吸引できないことがあります。

各タイプの特徴はこちら↓

タイプ耳垢特徴
へらタイプ(スプーン型)乾性ハードな使用感で、リーズナブル
ワイヤータイプ(ループ型)乾性耳垢をこぼさずにしっかりキャッチ
スクリュータイプ(螺旋型)乾性・湿性360度くまなく掃除できる。
イヤースコープタイプ(耳掃除カメラ)乾性・湿性小型カメラで耳の中を見ながら掃除できる。
吸引タイプ(電動クリーナー)乾性掃除機のように吸引する。耳を傷つけることなく安全。

耳かきの選び方と注意点!

ここでは、耳かき選びのポイントや注意点をご紹介していきます。

耳かきを購入して後から後悔しないよう、しっかり自分に合ったものを選びましょう。

子供用には安全な吸引タイプを

子供用

子供の耳は小さく、動いてしまうため、耳掃除する際は大人以上に注意が必要になります。

耳を傷つけたりしないためにも、安全な吸引タイプの耳かきがおすすめ。ライト付きのものだとさらに安心です。

しかし、吸引タイプはほかの耳かきと比べると高価。価格が気になる場合は、よりお手軽なスクリュータイプか、耳かきとは少し違いますが綿棒を使用するといいでしょう。

材質によって特徴もさまざま

耳かきにはタイプだけではなく、材質によって違いも。

耳かきの材質にはゴム、プラスチック、金属製などがありそれぞれに特徴があります。

例えばゴム製やプラスチックの耳かきは、"軽くて使いやすい"、"耳を傷つけにくい"メリットがある反面、こびりついた汚れには弱い。

反対に硬い材質の金属製は、"耳垢をごっそり取れる"一方、耳を傷つけやすかったり、金属アレルギーの恐れもあります。

それぞれの材質を理解し、自分に合った耳かきを選ぶといいでしょう。

毎日の耳掃除は禁物!

バツ

耳かきが大好きという方も少なくなく、毎日耳を掃除している方もいるのではないでしょうか。

ですが、耳掃除はやり過ぎてしまうと細菌が入って感染を起こす可能性も…。

耳掃除は週1〜2回、各週に1回でも十分など、人によってさまざまな意見がありますが、少なくとも毎日掃除するのはよくないと言われています。

適度な頻度を守って、衛生的に行うようにしましょう。


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